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嫁ペナルティ(Yペナ)を発動してしまった方々に・・・

嫁ペナルティ(Yペナ)を発動してしまった方々に・・・

 

 

 

心ここにあらずで無意識で嫁ペナルティ(Yペナ)を発動してしまった方々・・・
2017年週末はなんと連休である。
この時になんとか嫁ペナルティ(Yペナ)を解除するべく行動計画を立てよう!
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嫁ペナルティ(Yペナ)とは?

 

オクサマスターツール 夫婦関係最適化ソフトhttp://okusamastartool.com/

 

このサイトに詳しく書いてありますが、簡単に引用抜粋してしまうと、

“無意識(意識)的に嫁を怒らせてしまった”

これに限ります。
今週は3月14日というホワイトデーイベントがありました。
しっかり返礼しましたか?
もう、愛情はすっかりなくても食事等は作ってもらっているはずです。
(食事も作ってもらっていなかったら、Yペナ末期ですので素直に出された書類に押印する覚悟を常に持つことです。)
それにもかかわらず、残業という言葉を使って手ぶらで帰ってくるという人間は、週末Yペナ解除の為計画を発動した方がよいかと思います。
リビングデッドになっているorベッド内で自宅警護している状況ではありません。

 

 

 

①早急にプレゼントを行う事。

 

 

 

まだ14日中に気が付いているのならば、24時間開いているコンビニに行き、なんでもいいからスイーツを購入しましょう。
100円のプリンでも問題ありません。
帰宅した時点で購入したことが演出されればYペナは短期に解除可能です。
『仕事していて買おうとしたら店が閉まってしまっていた。これしかなかった。』
そんな言い訳もなんとか可能です。
ちなみに、都内勤務である場合、たいてい昼ごはんは外出します。
飲むものを買いに行くのもコンビニのケースが多いです。
社内でも同僚が女性陣へ返礼をしています。
正直【気付かなかった】【忘れていた】では済まされません
ただし、アマゾンに依頼して翌日配送になってしまったはまだ、言い訳のひとつとして嫁ペナルティ(Yペナ)解除の可能性を秘めています。

 

 

 

 

②週末、食事に誘う。

 

 

 

子育て世代はもちろんの事、週末は疲れます。
土日どこかの1食は外食をしたいです。
レストランに行くのが大変ということでしたら、宅配ピザでもよいと思います。
何しろYペナ解除が目的です。
嫁の家事を少しでも減らすことが一番の目的です。

 

 

 

③嫁の自由時間を作る。

 

 

 

喫茶店でのんびりしてきていいよなど、家事から嫁を離しましょう。
キレイ好きな嫁ならば、掃除代行を頼んでもいいでしょう。
掃除代行の腕が悪くても嫁は深くは怒らないと思います。
『次はもっとよい掃除代行頼むようにするよ』
と、言い、謝れば良いのです。
嫁は自分の為にお金を投資してくれたこと、プロに頼んでくれたことに意義を感じることがあります。

 

 

 

Yペナが重くなる可能性がある危険をはらむのは掃除。

 

 

 

よく、Yペナ解除のために掃除をするという話があります。
しかし、この掃除は実は諸刃の剣です。
いつもは時間がないから短時間で掃除していたところを、しっかり掃除してきれいにしたいという嫁の欲求が満たされないことが多いのです。
そう、いつもの掃除ならば正直やってもらわなくていいのです。
それ以上の掃除を求められるのです。
そして、それ以上の掃除を行った時、Yペナが解除されるかと思いきや、このようなことが発生することもあるのです。
『厭味ったらしく掃除して・・・いつもの掃除の仕方が汚いとでもいう訳?』

 

 

 

これは火に油を注ぐケースです。

 

 

 

結論。嫁ペナルティ(Yペナ)を解除するための方法。

 

 

 

①早急にプレゼントを行う事。
②週末、食事に誘う。
③嫁の自由時間を作る。

 

 

 

以上。
嫁ペナルティ(Yペナ)を解除の健闘を祈ります。

 

 

 







離婚後の親子、交流促進は本当に必要なのか?

離婚後の親子、交流促進は本当に必要なのか?

 

 

「親子断絶防止議員連盟」なんてあるんですね・・・知らなかったわ。
親の都合に合わせて離婚や別居となり、親子関係が破たんした父母の一方と交流を復活させることを目的としているようですが・・・

 

 

 

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色々疑問があるんだよね。

 

 

例えばさ、嫁さん妊娠中に浮気した男と離婚した場合、男が子供と会いたいっていってもOK出さなくてはいけないということ?
成人した子がさ、自分の父親だった人と関わりたいかな?
どうして浮気したの?と、直球質問に答えられる?

 

 

 

父親がいない間の寂しさとか、その子はととてもつらい思いをしてきたと思うけどね。
正直、愛すべき嫁とその腹の中にいる愛すべき存在を放り出して、自分の欲求を満たしに出かけているわけだよね?
なんか、調子よすぎない?
成長したから会いたいってさ。

 

 

 

実際、努力義務だから実施されている確率が低い養育費という問題。

 

 

 

離婚しても養育費を払わない人間がいるのがほとんどらしいですよね。
不況で、自分の生活費だけで手一杯だ・・・と、実は交遊費に使用している事例があるらしい。
罰則が規定されているわけではないからね。
ちなみに、養育費支払い義務のある父親が年収400万円の場合、15歳のこどもと同居する母親が年収175万円の場合は月4万円が養育費らしい。
今後、7万円に変更になるという話。

 
そして、児童扶養手当(母子手当)の金額の目安なのだが、年間所得が57万円ならば、1人42,330円の全額支給となる。

 
しかし、年間所得が230万円だと、1人9,990円の最低支給となる。

 

 
これは子供1人の場合。期間は0歳から18歳まで。

 

 

基本、満額の児童扶養手当をもらうには、子供を引き取った片親が働けないという状態に陥ってからしか支払われない。
子供に塾に行ってほしい等、平均的な生活を子供に享受するには子供を引き取った親は馬車馬のごとく、寝る間を惜しんで働かなくてはならないということになる。

 

 

 

親子としての良好な関係って何?

 

 

元夫婦、それぞれに離婚への言い分ってあるんだと思うんだよね。

 
それを子供は疑問に思うから聞いたりするよね?
そのことで、子は子を引き取った親に対して疑心暗鬼にならない?

 

 

 

なんかさ、これって、親の利権を主張しているように感じて、子の気持ちは置き去りにされているような気がするんだよね。

 

 

 

それにね、日本人の感覚として、既婚者は優位にみられているけれど、単身者や離婚者って、何か問題があるような視点でみている。

 
その感覚が残っているから、法の整備を行っても、なにが救われるのだろうという疑問しかでてこないんだよなぁ。

 







あなたは何も言わないATMがいいですか?それとも口出しするATMが好きですか?

あなたは何も言わないATMがいいですか?それとも口出しするATMが好きですか?

 

最近ね、婚姻関係を結んだ相手をATMと評価するよね。
失礼な話と思うが、なかなか的を得ている話だと思う。

 

 

 

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ATMランクをつける。

 

何も言わないATMは、それなりに年収があるATMの場合があります。
口出しするATMは、年収がないうえ、自分の嗜好品にはお金をかける性質があります。

 

手元に置いておくなら、何も言わないATMだよね。

 

でもさ、自分の年収の方が上になってしまっても何もいわないならいいけれど、大抵何か言い出しそうだよね。
そうなるとさ、やっぱりATMいらない説になりそう。

 

 

 

必要か必要でないかは早めに決めることがよいと最近考えています。

 

 

 

 

 







主婦って何?主夫もあっていいんじゃない?

主婦って何?主夫もあっていいんじゃない?

 

主婦ってさ何?
専業主婦はその名の通り、
会社で仕事してないわけじゃない。
他から給料もらっていない・・・そういうことかしら?

 

 

 

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でもさ、内職していてある程度収益でていたら、
【専業主婦】というカテゴリーには入らないと思うんだよね。

 

ちなみにさ、
主婦でも家計助けるために、安い食材買い求めるじゃない。
たとえば都内一等地のスーパーではきゃべつ丸ごと300円で売っていたとする。
でも、少し自転車走らせたら150円のキャベツを発見した。
これって、安いものを買う【仕事】に定義されないのかしら?

 

ある意味【主婦感覚で】発言はよくあるパワハラです。

 

働いているとね、【主婦感覚で】と言われることがあるんだけど。
たまにそのまま返答したいくなるときってない?
『独身女性に関しては『独身感覚で』と言えますか?』と。
それにさ、『新卒感覚で』とか、そんな言葉もないよね。
どちらかというと、【独身感覚】も【新卒感覚】もマイナス用語だと思うんだけどね。

でさ、女のサラリーマンには【主婦感覚で】というけどさ、
男にだって【主夫感覚で】と言ってもいいんじゃないかと思うんだよね。

それが言えない、それが広まらない世の中だからこそ、
【イクメン】という言葉がさぞ立派な言葉として独り歩きするわけだし、
【主夫】という言葉の『なんで働いていないの』というイメージに繋がる。

 

 

 

Dの方が収入低いから、先に帰って夕飯作るんだという話も過去に聞いたけど、
とても納得する話し。

 

 

だいたいがさ、家電含め、開発するのがほぼ日常使用していない男性が開発するってどうよ?
専業主婦に対しての傲慢では・・・
専業主婦への妄想で家電つくっているんじゃない!
主夫になって実際不便なところをリストアップして家電作ってみよ!
と、なんか一気に妄想が加速したとある日の午前中でした。

 

 

 

ん?
でも、この思想だと、今までの家電開発は妄想男子が作ってきたことになる。
女性よりも、男性の方が夢想家?妄想家ということか?

 

 

 

ま、袋とじが流行るということはそういう結論でいいのか?

 

 

 

 







結婚後契約もありではないかという考え

結婚契約もアリ?婚前契約後の更新はどうする?

 

 

個人的には婚前契約した後、見直しも大事かと思います。
逃げ恥的に言うと、システム構築というところですかね?

 

 

 

 

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長くいれば状況かわるでしょ?

 

 

実際に長く一緒に生活していると、
それなりに必要な契約内容も増えますし、
これは必要なかった・・・という契約もできます。

 

 

子供が出来る予定ができなかった。
じつは二人の予定が三人になってしまった。

 

 

 

 

予定外の家計出費も出てきたり・・・

 

 

 

 

 

それを家計管理している人間が全部背負うことはないと思うんですよね。
買い物への苦労とか・・・
主婦は頭を悩ませますけど、
主人は外で頭下げて仕事していればいいという問題でもないですよね。

 

 

 

 

お互い、マジックみたいに中身交換してそれぞれの悩みを肌で味わうわけにもいかない。

(映画、君の名は。現象を一生に一度、起こしたいと思う。)

 

 

ストレスがたまる言い争いをしているのならば、
文字にしてしまった方がよいかもしれません。

 

 

だって、口で話すとお互い感情論になり、
『怒鳴っている』
『声が大きい』
とか、それどうでもいいじゃんという言い争いになる。
そのうち、
『お前の母ちゃんでべそ』
という、昭和言葉が飛び交ってても不思議じゃない。
口げんかって、ホント、どうでもいいよね・・・

無駄な時間と労力使うなら、会話しないことがベスト。

 

 

 

そういや、ホントどうでもいい話なんだけど・・・

 

 

後輩くんがさ、どうやら夕飯に1汁3菜をリクエストしたらしく。
共働き家庭にそれを行えというのは・・・
自分的にも心地よい話ではないですね。

 

 

即座に頭に出てきたのは市販の野菜漬物と、
カニカマのせたわかめの酢の物でした(笑)

 

 

そしたら後輩君の嫁さんから言われたヒトコトがね。

 

 

『夕飯は各自自分で作りましょう』

 

 

 

まぁ、正論だよね。
逆に、子供がまだいる家庭でもないし、
飲み会とかお互い自由にできるから、その方がよい。

 

 

その場その場で家庭内ルールが更新されているんだから、
結婚後契約も書いていったらいいんじゃない?

 

 

 

そんな提案話でした。