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入院している幼児に最適なお見舞い新リスト

入院している幼児にお見舞い品は何を持参すればよいか?

 

現在子供が入院している病室でこの記事を書いています。
隔離されるような病気でもないので、相部屋です。
今後の記事へのメモとして、感じたことをそのまま書いていきます。

 

 

 

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結構うるさい。

 

相部屋なので、はいはいしかできない乳児から小学生まで同じ部屋です。
ママがいなくなると泣きだす乳児。
まぁ、これはうるさいけれどそれなりに許せる。
表現方法がこれしかないのだから。
だいたい、お見舞い時間が終わった後、どの子もママがいなくなったことに気が付き、22時頃一度目を覚ます。
そして泣き出す。
仕方ないと思う。

 

テレビの音、DVDの音がうるさい。

 

音のボリュームを少し下げてほしいと感じるほど、病室中に音が聞こえるほどのテレビ音。
会話するよりも大きい音で幼稚園に上がる前に子供に特撮を見せているのだ。
ご存知の方も多いかと思うが、保育園では特撮を見せていることは先生方にいい印象を持たれない。
効果音を真似するケースが多いらしく、言葉の発達が遅くなる。
それに、叩いたりぶったりという園児同士のトラブルが増える可能性があるそうだ。

 

自分は子供が生まれてから特撮から離れていった。
(子供の性質にもよるかと思うが、内容と言葉を覚えるまで見る性質だったので。2歳児がゴミ問題の話をして誰かかまってくれるかと考えると、大人の子供の扱いがさらに乱雑になる気がしたなどなど)

 

隣のベッドには私の子供よりも年齢の低い子が入院していて、いつも聞こえてくるのは特撮DVD。
言葉を覚えたての2歳前後の子供の活舌ってこんなに悪かったかな・・・と、正直首をかしげるほどのレベル。
いくら上に兄弟がいるとはいえ、もう少し子供の発育に関して考慮した方が良いような気がしてならない。

 





 

入院している子供に渡すお見舞いについて。

 

入院中の大人は結構曖昧なところが多いが、子供は便の種類、尿の量、食事の食べ残し(何割食べたか)、摂取した水分量を記載しなくてはならない。
点滴をしているときはこれらが重要である。

 

食事がしっかり食べれるから点滴を外すという視点もあるので、子供の好物だからとお菓子を持参して食べ与えるのはあまりよくない。
家庭料理と異なり、栄養士が決めたカロリーと栄養のバランスが取れた食事を食べれるようになることが重要でもある。

 

退院間近、もしくは退院日が決定した状態ならばお菓子の差し入れも良いかと思うが、できれば退院した後に食べてねと日持ちがする焼き菓子を持参することをすすめる。

 

どうしても入院中に食べてほしい。

 

どうしても入院中に食べてほしいという結構わがままなことを考えているのならば、小袋入りのふりかけをお土産にしよう。
大人のご飯も子供のごはんもたいてい白いご飯が提供される。
大人ならば味気ない食事へのアクセントとして喜ばれるし、子供用のふりかけはキャラクターシールが入っていることも多いので、子供が喜ぶ。

 

お見舞いだからと言って、音が鳴るおもちゃをプレゼントするのはどうかと思う。

 

子供が頑張っているからと、音が鳴るおもちゃをプレゼントするのは本当にどうかと思う。
音の大きさが変更できるものならばまだよい。
特撮ものの武器は結構うるさい。

 

個室部屋ならば音がなるおもちゃを自宅同様振り回していてもいいだろう。
しかし、ここは病院なのである。
見た目は元気がよさそうでも、肉体的には治療が必要だから入院しているのである。
だから、疲れ易くて寝やすい。
隣のベッドで寝ていても、容赦なく鳴らすおもちゃに正直こちらもイラっとする。

 





 

お見舞いに持参するなら音が鳴らないおもちゃを選ぼう。

 

小児病棟には退院間近な子が利用できるプレイルームがある。
ここには音が鳴るおもちゃも置かれている。
長期の入院患者用に貸し出し用のおもちゃも一部存在しているが、絵本とか乳児用の握ると音が鳴る程度のおもちゃだ。
だから、小学生並びに小学生以下の子供へのお見舞い品のおもちゃは音が鳴らないものに限る。
該当する者は絵本、パズル、ミニカー、シールブック、めいろ本が代表的なものだ。

 

子供は隣のベッドにあるおもちゃも気にする。

 

小学生の子供でも、乳児のおもちゃに興味を示すことは普通にある。
そこで貸し借りが生まれ、すぐに返さないとトラブルのもととなる。
また、相手がうらやましくなり、欲しいと言い出す子供も発生する。
親としては入院しているのでこれ以上想定外の出費をしたくはないという気持ちが発動する。
子供も、早く家に帰りたいと頑張っているのに、入院しているとおもちゃがもらえるという思考に染まってしまうと、病気を治そうという思考から外れることになる。

 

入院中は音のエチケットを考えよう。

 

いくらカーテンで仕切っているとはいえ、音だけは耳に入ってくるのである。
多少知識のある小学生以上の子供や大人は静かにしようという思考が働き、イヤホンの利用を積極的に行う。
しかし、イヤホンをしても耳の大きさに合わないことが多いのが小学生以下の子供である。

 

鳴き声は仕方ないと思う。
テレビの音は多少調整が必要だと感じる。
それも仕方ないのかとも感じる。

 

しかし、音が出るおもちゃだけはお見舞いに持ってくるのは止めてほしい。
本当にうるさいので、やめてほしい。

 







感謝を記録に残す。忘れてはいけないことのひとつだから。

今週は感謝することがたくさんありました。

 

人生山あり谷あり。
脳内一匹狼ブームですが、今週は感謝することがいっぱいありました。
(結構、精神的にも体力的にもしんどかったけど)

 

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ひとつはチビが保育園に行けるようになったことですかね。

 

親が心配して現在、私の会社→保育園→帰宅というタクシーをしてくれています。
何もいいませんが、これって結構疲れます。
(あ、いや、実際は『疲れたから早く寝るの!』と、夕飯後飛び跳ねているチビに怒っています)

 

まずはチビと親に感謝。

 

次は気にかけてくれているアフィリ関係の方々です。

 

ある方には本当に感謝です。
自分が成長するようにいっぱいヒントをくれています。
自分も応えられるよう、頑張ります。
本当に感謝。

 

次はチビを見てくれた病院の先生ですね。

 

チビの暴走を笑ってみてくれてありがたいところもあるし、治療方針もこちらの会話を聞いて決めてくれて感謝。
無事退院できたし、今週の経過通院も広い心で対応してくれました。

 

最後は清水の舞台から飛び降りた気持ちで連絡したら、対応してくれた方ですかね。

 

・・・いくら費用がかかるのか正直不明ですが・・・
金で安心感を買うような形になりそうです(泣)
それでも、数年後にはほっとできるような気がしています。

 

欠陥住宅問題も少しずつ進んでいます。
自分も良い波に乗りたい!
と考えるのですが、きっと家問題が片付かないとよい波は掴めないと感じています。

 

根拠はと言われると微妙なところです。

 

なんとなく理解してもらうとしたら、厄年が続いているということでしょうか。
欠陥がひどいのが1階部分・・・
1階ってその家の土台という顔を持ち、さらに家族を支える人間に運気が一番流れる場所でもあると聞いています。
だから、家が直らない限り、自分にはずっと悪い運気が流れ込んでくるのです。

 

昨年末から11月、1月、5月と、とあるパワースポットに出かけていたのですが、夏場は行っていなかったので悪い運気に囚われているような気がします。
先日近所のパワースポットに行ってきましたが・・・まだ足らないようです。
週末行きたかったのですが・・・ちょっとスケジュール的に天候的に無理そうです。

 

なるべくパワースポットに出かけて、少しでも自分の悪い運気を払いたいです。

 

今週の投稿状況。

 

投稿数は予定数がすでに10日までに完了。
でも発生していないので、発生するまで記事投稿続けます。

 

 

10月投稿日 記事数※総計(各ブロックごとの小計)
1日 36(1つはこの記事)
2日 8
3日 -(一部修正作業のみ)
4日 8
5日 29
6日 1
7日 2
8日 1
9日 3(3記事納品)
10日 1(1つはこの記事)
小合計 86(3記事納品)/26
11日 -(1記事修正作業のみ)
12日 -(1記事修正作業のみ)
13日 7(4記事納品)
14日
15日 3
16日
17日 2(1つはこの記事)
18日 2
19日 3
20日
小合計 15(4記事納品)(101)/53(27)
21日
22日 2(1つはこの記事)
23日
24日
25日
26日
27日
28日
29日
30日
31日
総合計 2(101)/80(27)

 

 

ぐでたま作業会。

 

だめ会員なので、つっこみが入りました。
3記事書いたら、3スタンプ・・・

 

う・・・うん。そうか・・・(大汗)
月末に10月分スタンプ公開する予定です。
どうなるか楽しみにしていてください(笑)

 

 







web教材で勉強したことを実践する

今、web教材で勉強したことを実践しようとして新しくサイトを立ち上げたのだけれど・・・

 

正直順調なのか不明。
文字数は5000文字。
まだ画像を入れていないから結構印象には残りづらいと思う。
画像・・・面倒といえば面倒なのだが、やらなくてはいけないことのひとつなのは自覚しています。

 

そして、クリックはあるのだけれど実際に購入があるのかどうかというところが期待薄い。

 

なんですかね。
こういうときクリックしてもらえばちゃりんというシステムが本当にうれしくなります。

 

あまりにクリックがあるので、昔流行ったピンポンダッシュか?というような境地に陥り、つい、アドセンスを貼ってしまいました。
(こんなヘタレでいいのだろうか)

 

週末で3記事投稿しましたが・・・
月末までに何か結果でれば嬉しいんですけれどね。

 

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アドセンス貼って気が付いたこと。

 

最近あまりアドセンスを貼る作業をしていなかったので正直驚いたのですが、GのAIかなり進みましたね。
速攻、記事に親和性のある広告を出してきてびっくり。
なんでもかんでも【お名前.com】だった時代は終わったのか・・・
ネットワーク重いな・・・こんなにアドセンス貼ったあとの記事を確認するのに砂時計モードだったっけと悩むぐらい、数秒時間がかかりました。

 

あれかな?
アドセンスの広告種類によって親和性が異なるのかな?
貼っている時間が長ければ長いほどよいという都市伝説的なものはなくなったのかな?

 

そんなくだらない妄想を朝から考えていた月曜日でした。

 

先週はチビの入院と初のお仕事を頂いたので自分なりには努力しました。

 

そこで気が付いたこと。
自分はライター登録していないから、しっかりリサーチ(したつもり)して書こうというところから始めた。
でもさ、自分とは反対にスピード重視の方っていると思うんですよ。

 

そういう方々がライター登録者の中にはいっぱいいて・・・
一瞬、ライター登録をして武者修行するのもひとつの手段かと考えたのですが、今は無理かもと感じた。

 

2017年10月、ライター登録したとき妄想診断

メリット

 

・それなりに仕事はできるかもしれない。
(1日500円程度ならば)
・流れ作業ならばできるかもしれない。
(自分の言葉に書き直せば)

 

デメリット

 

・書いている記事の何が悪いのかわからないままで終わる。
(自分の進化を見出す過程が不明となる)
・お金が欲しいという思考に走った行動になり何かを失う。
(具体的に何かというのはまだわからないが、失いそうな予感はする)

 

ということで、とある方からの依頼のお仕事だけは続けることにしました。

 

仕事依頼のない日は自分のサイトの記事を大量に投稿するような流れを作り、どんどん修正も行って収益に繋がればよいなぁ。
あ、そろそろ月中になってきたので、いつもの販売イベント準備をしなくては・・・
メルマガサイトは強いです。
そこに負けないよう頑張らないとね。

 

他者の意見を求めるにはサイト公開もひとつの有効な手段。

 

サイト公開をすれば色んな方から意見はもらえると思う。
良い意見もあるし、悪い意見もあるから、心臓に毛を生やして武装させてからがよいだろうね。
でも、自分のサイトって結構プライベートがベースになっているから表に出しにくいというのが本音。
公開できるほどのクオリティになれば自分の心も安泰になるかもしれませんね。

 

それまで日々精進続けます。

 

とりあえず再度10月の目標。

 

今更ながら10月の目標ですが、いいかげん30円で買った20個程度のドメインに記事を埋めるべく切磋琢磨しています。
特化ミニサイトをつくるべく購入したのですが、ノウハウ通りに書こうと考えても手が動かず、2ヶ月は経過。
そして、そんなサイトにも訪問者がきてしまい、張り付けてあるアドセンスをポチっとしてくれるラッキーチャンスに2回ほど出会いました。

 

単価が高いアドセンスが表示されたようで、ドメイン代2箇所ほど回収させていただきました。
(金額的なことをいうと4箇所ぐらいにはなったのか?)
でもさ、サーバー代があるんだよね・・・
サーバー代回収してくれるまでアドセンス貼っておこうかとふと思うも、それならASP貼れって話ですよね。

 

訪問者のあるサイトの修正もしなくてはならんか・・・
新規で記事も書かなきゃならんし・・・

 

だからみんな外注を使うのか(今更納得)

 

ということで、今月も死にもの狂いで頑張りますよ!

 

10月投稿日 記事数※総計(各ブロックごとの小計)
1日 36(1つはこの記事)
2日 8
3日 -(一部修正作業のみ)
4日 8
5日 29
6日 1
7日 2
8日 1
9日 3(3記事納品)
10日 1(1つはこの記事)
小合計 86(3記事納品)/26
11日 -(1記事修正作業のみ)
12日 -(1記事修正作業のみ)
13日 7(4記事納品)
14日
15日 3
16日
17日 2(1つはこの記事)
18日
19日
20日
小合計 12(4記事納品)(98)/53(27)
21日
22日
23日
24日
25日
26日
27日
28日
29日
30日
31日
総合計 (0)/80(27)

 

弁護士から頼まれていた写真提出資料が作成できた。

 

すごくやる気がでなくて、1ヶ月近く放置しておいた。
やる気がでない理由は三つ。

①すでにエクセルに貼り付けて提出してある。

 

エクセルに貼り付けてあれば、パワポで資料作ろうが、他の体裁のエクセル資料に貼り付けることは可能。
正直、こちらの作業としては無駄骨。
朝から約2時間費やした。

 

②今後の方針、工程に関して回答がない。

 

サポート弁護士からは大まかな経過の返事があるが、主任弁護士になるのか?
ボス弁からは返事がない。
どのような手法か読めない。
よって、疑念と不安しか出てこない。
やる気もなくなるし、その発言どうなの?相手側といくらで交渉するつもりなの?
と、全てが謎なのである。

 

③全額返ってくるわけではないから、結局私が再度リフォーム費用を工面しなくてはならない。

 

金が戻ろうが、裁判に勝とうが、相手の会社が潰れようが・・・現状、家には住めない。
住むための費用を稼がなくてはどうにもならない。

 

しかし、無知な親を抱えているので、私のような焦りもなく、資金集めに関しても関心がない。
祖母の遺産が入ってくるからとのんびりしている。
しかし、祖母が死んで既に3年になろうとしているのだが、まだ解決しないということは、時間がかかるということだ。
現実が見えていない夢想家としかいいようがない。

 

60歳過ぎると経験談を語るひとが多いが、苦労話を語っていても客観的に考えると美談になっている。
きっと一定の年齢を超えると、脳も苦労をかけるとストレスになるから美しいネタしか提供しなくなるのではなかろうか・・・

 

そんなことを考えた雨のふるヤサグレ感情満載の朝になった。

 







思い込みが収益を呼ばなかったというマイナスメビウスだった話。

自分も含めて自分の周りはリフォーム系の話が多かった。

 

自宅が欠陥住宅になってしまった件も含め、自分の周りにはリフォームの話が多かったのです。
リフォームというか、インテリア系?
だから、自分の中の棚卸という感覚で、ブログやサイトもそちら系のものが何かしら絡んでいます。

 

ですが、これらって稼げる分野の商材ではなかったのです。
そして、稼げる分野の商材。
例えば、ダイエットとか・・・
そちらの思考が自分の中にはあまりインプットされていないのと、薬機法が面倒という視点から、サイトを作るという気力が出てこなかったというのが現実です。

 

努力をしなかったという典型的な悪いルートに入ってしまっていました。
いけませんね。

 

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稼ぎたいと念じていても、情報を仕入れていないのがよくなかった。

 

稼げる分野を把握していなかったこともあるし、稼げる分野がネット上で記事になっていることすら知らなかったのです。
本当にバカですよね。
なんでこのひとはこんな分野のサイトを作るんだろう・・・
そんな疑問を持っていたのです。

 

稼げる分野ということを知らない。

 

これって、全てに遅れをとっていますよね。
この甘い考え、一掃して10月はやりきりたいですね。

 

ぐでたま作業会に参加しました。

 

1年間続けられるかわかりませんが・・・
自分の作業を振り返る意味も兼ね、修正を行う気持ちを作るべく、ひよことうんちスタンプで頑張ります。

 

うんちスタンプをたくさん押すには、たくさん修正しなくてはならないんですよね。
このブログも、ガツガツ修正しないとダメですね。
頑張ろ。

※月末に自分の反省も兼ねて画像付きで公開できるようにしておきたいな・・・(願望)

 

【感謝】仕事をいただきました。

 

2週間のチビの発熱で有給を使い果たしました。
さらにほとんど本業の仕事なんてできていない。
クビになる・・・

 

その上、サイト作っても売れていないので、現在路頭に迷う所存です。

 

真面目に悩んでつぶやいていたら、手を伸ばしてくれた方が!!!

 

記事作成依頼をいただきました。

 

今、多くのことを学ばせていただいています。

 

今まで記事を書くと言っても、自分の記事だから後日修正すればよいという甘い気持ちがやっぱりあったのだと思う。
リサーチにしても『それなり』になってしまっていたのかもしれない。
それなりに読者のことは考えていたけれど、どうせ他で買うのではないかという意識もやはりあったのでしょうね。

 

リサーチして、しっかり考えて、記事を書いています。
ちょっと納品スピードとしては遅いかもしれません。
『いつでもいいよ』という言葉に甘えて、自分なりに考えて記事作成をしている手前、遅くなっているのは事実です。

 

プライベートでは相変わらずチビが入院しています。
今回、記事を納品するという機会を与えていただき、自分の視野が広がったこと、この機会を自分へのステップアップとして作業していきたいと考えています。

 

絶対、負けない。
自分の人生だもの。
自分で切り開いてやる。

 

10月9日までの進捗。

 

このサイトもいろんなところを修正しなくてはならないなぁ・・・
本気で修正すれば、絶対にアドセンス収入倍になるんだろうなぁ・・・(泣)

 

今月末までになんとか発生&確定できるような記事を投稿させたい。

あ、既に今月投稿記事数完了しているじゃん・・・

 

10月投稿日 記事数※総計(各ブロックごとの小計)
1日 36(1つはこの記事)
2日 8
3日 -(一部修正作業のみ)
4日 8
5日 29
6日 1
7日 2
8日 1
9日 3(3記事納品)
10日 1(1つはこの記事)
小合計 86(3記事納品)/26
11日
12日
13日
14日
15日
16日
17日
18日
19日
20日
小合計 ()/53(27)
21日
22日
23日
24日
25日
26日
27日
28日
29日
30日
31日
総合計 (0)/80(27)

 

 







10月4日までの進捗。それとチビのマイコプラズマ肺炎が判明するまでの道のり。

作業しながら感じたこと。

 

先日うじゃうじゃ動いて気持ち悪いとつぶやいていたサイト。

 

show-article-map01
ここのサイトをちょこっと追記修正させています。

しかし・・・このように丸くなっている要因は何となくわかっているのですが・・・
結構な手術が必要ですね。

全体的に記事も雑なので、大幅な修正が必要です。
修正すれば収益できるかな・・・
300記事越えサイトでもあるので、時間はかかりそうです。
内容はほぼ日記備忘録ですね。

 

これを・・・収益化に変換できればうれしいですね。

 

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そろそろ首宣告が目前に迫っています。

 

昨年と同じぐらいの休みならば、チビが1週間休んだところでそうそう問題にはならないのです。
しかし、今年毎月休む条件となっているのが、欠陥住宅についての弁護士との接見です。
弁護士の指定する時間の言いなりなので、半日休みの場合もあるし、全休しなくてはならないときもある。
母親もくっついてくるのですが・・・

 

荷物持ちでもなく、資料作成するわけでもなく・・・

 

気持ちはわかりますけれどね、弁護士に悔しい気持ちをぶつけたいセブンティー。
でも、彼女、過去の欠陥住宅裁判についてブログ記事を読むわけでもないし、書籍も読まない。
自分の殻の中からでない。
そうそう、まるで巣の中で騒いでいる雛みたいなもの。

 

自分も将来このようになるのかと考えると、欠陥住宅よりも精神的ダメージは大きいです。
自分の親だからこそ、話すのに耳を貸さないことも最近出てきました。
にもかかわらず、他のセブンティよりも働けるとどこから出てくるのかわからない自信が、傍から見ていると本当に邪魔です。

 

・・・あぁ、今の私も自分の能力がわかっていないから、同じようなものか・・・

 

チビの発熱。

 

治りませんね。
いままでは鼻水を垂らす風邪が主流でしたが、今回は咳です。
なかなか鼻水は出てきません。

⇒病名は10月4日に判明。なんとマイコプラズマ肺炎でした。

結構、病名判明するまで時間がかかったので、こちらで記載してみる。

(子育てサイトに書けばいい話なのに・・・)

 

備忘録として書き出してみる。

 

①発熱したのは9月末の24日、日曜。

なんとなくあたたかかったので、熱を測ったら38度。
夕方でしたし、寝るときに頓服飲ませて寝ました。
そのときは咳はあまりしていませんでした。

 

②翌日、月曜日、微熱っぽかったのと咳がでていたので予備にもらってあった薬を飲ませて保育園に行かせました。

夕方には病院へ行き、薬をもらいましたが、抗生物質は入っていない。
夕方発熱の傾向なので、疲れが出たと思い、頓服は処方してもらっていた。

 

③火曜日。保育園からの呼び出しアリ。

理由は発熱。
まだ薬を処方してもらって1日しか経過していないが、インフルエンザかもしれないので検査をする。
水曜日もそのまま休む。
この間、熱っぽさはあるが、食欲も普通にあり、朝の熱もいつもより若干高い37度。
子供の体温としては37.5度までが許容範囲ということもあり、ちょっと興奮すると熱が高くなるレベル。

 

④木曜日。発熱により保育園から呼び出し。

かかりつけ医が休診日のため、他の病院(②)へ。
保育園園長のお気に入りの病院に連れていき、咳が悪化していることを伝える。
16時の段階で37.8度。
担任曰く若干食欲がない。久しぶりにきたクラスメイトと話していたからかなと言う。
病院で測ると37.2.

 

⑤金曜日。発熱により保育園から呼び出し。

37.9度。
病院に行き、先日までの薬は破棄となり、抗生物質を出してもらう。
病院で測ると37.2。
親の顔をみると安心する病か?

 

⑥土曜日。

保育園から呼び出し。
37.8度。
毎回昼寝前の検温で引っかかるので、昼寝明けに迎えにいくことになる。
仕事は午前就業のみ。

 

⑦日曜日。

2時間程度散歩。
咳がひどいので帰宅。
熱は37.8度。
横にさせてテレビ祭り。

 

⑧10月2日。

再び保育園から呼び出し。嘔吐2回。
37.8度。
病院で測ると37.2度。
保育園から20分徒歩で病院まで歩いて・・・熱が下がるものなのか?
かかりつけ医に全身検査してもらえませんかと話しても、たいした結果はでないと拒否返答。
先日までの薬は破棄となり、抗生物質を変えてもらう。

 

⑨火曜日。保育園より呼び出し。

38度の熱と咳がひどいから溶連菌の検査を受けてと園長。
子供に園長先生の前で口を開けたかと聞いたら開けていない。
園長もセブンティーなので、固定観念が強い。
2年前も、園長お気に入りの病院で検査して来いと言われて検査してきた履歴あり。
そのときに医者に言われたことは、
『その病気の子はもっとぐったりしていますから。これだけ(子供が落ち着きなく)動いていれば単なる風邪です。検査も必要ありません。』
と、かかりつけ医の処方した薬の内容をみて、過剰なほど処方されているから、追加の薬もだしませんと言われた。

 

⑨-1:実際、園長もうるさいので、かかりつけ医に溶連菌の検査をしてもらったが、マイナスの陰性。

薬の変更もなし。
保育園から20分歩いて通院したが、熱を測ると右脇36.8、左脇37.2と発熱要素なし。

 

⑨-2:咳がひどいから咳が出なくなるまで休めという園長の遠回しな発言とも思える。

電話をかけたときに園長不在とのことなので、溶連菌はいないことを話し、咳が止まるまで登園しませんと伝言を頼む。
ちなみに、保育園には黄色い鼻水を垂らしている児童は2割いる。

 

⑨-3:チビ、夜38度越えの発熱。

頓服併用で薬を飲ませる。
きっと、保育園はいかない、運動会も休み、咳が治るまで園長先生がくるなと言っていると子供に伝えたからそのショックも要因。
チビは熱があると誰よりも早く迎えに来てもらえる(いつもは最後だから)ということもあり、迎えに行くと喜んでいる節も感じられた。
また、喉が炎症しているので、好きなものしか食べれないのはわかるが、いつもよりもテレビを長く見れるという理由で、軽くしか食べていない。
そこを集中的に指摘したための反動とも思える。

 

⑨-4:これだけ休むと仕事首になるからともチビには伝えている。

理解できない年齢でもないし、隠したところで首後、1ヶ月で保育園は退所となるのが日本の法律。
退所日当日に知らせるよりはよいとの判断。

 

⑩水曜日。

総合病院で全身検査受けてきます。
ようやく夜も39度越えの発熱なので、病原菌が暴れだしたのだと判断できます。
ここまでくれば、病気の原因もわかりますね・・・多分。

 

病名判明⇒マイコプラズマ肺炎でした。

 

聴診器の音とでぷつぷつと言っていたという医者の話とレントゲンと血液検査でわかりました。
ここまで来るのに10日間かかっていました。
⑧の段階で病院を変えれば良かったのでしょうが・・・かかりつけの医者の誤診も招くようなことも実際はあったのです。

 

かかりつけ医が休診日のため、他の病院(②)へ行ったときに、処方された咳の薬が実はマイコプラズマ肺炎に効果がある薬でした。【⇒④木曜日。発熱により保育園から呼び出し。】

 

先週の金曜日の段階で、発熱呼び出しがあったあと、かかりつけ医に抗生物質にしてもらおうという抗生物質命的な自分の脳思考がよくなかったのかもしれません。

 

月曜日の段階で総合病院に行けば園長から文句も言われずに済んだのかもしれませんが、2箇所の病院で風邪と判断され、熱も38度で収まる。

個人の判断としてはこれ以上、何が悪いのか判断できませんでした。

次回からは1週間目安で、良くなっていなかったら総合病院へいくことにしよう。

 

一番不明なのが嘔吐。

肺の病気なのに嘔吐が発生するからよけい親も混乱することに。

 

入院も勧められるが食事が可能なので自宅療養OKとなりました。

医者からは点滴を行うことで早く完治ができる入院を勧められます。
客観的に考えると入院してくれた方が親としてはメリットがあります。
・会社に出勤できる。
・早く病気も治る。
・保険に入っているから入院のベッド代ぐらいは支払われる。

 

しかし、自分も5歳(数え年)のころにひきつけで入院してとても退屈な日々を送った記憶があるので、5歳未満のチビにはちょっと可哀そうかなと感じてしまったわけです。
日頃、パパ、パパというのなら、預けるという行為もできたわけですが、ママ、ママなので・・・
さらに、添い寝しないと寝なかったりするという、母性をくすぐるテクニックを確実に習得しているのがまた憎たらしく・・・
有給全部失ってもいいかと思わされてしまったわけです。

 

しかし、金曜日までに平熱にならなかったら、金曜アサイチで通院⇒入院手続きなので、チビには過酷な現実が待っているのです。
ミッキーマウスのハロウィンみて喜んでいる場合じゃないぞ!

 

いつ、マイコプラズマ肺炎に感染したのか?

普段から通っているわけではない総合病院なので・・・
『6ヶ月程度、感染しているときもあるから』
と、言われた気がするのですが、wikipediaだと6週間後まで、菌を吐き出すと書いてありますね。
だから、実際のところ、いつ感染したのかわかりません。
発症はきっと9月24日の発熱からですが、もしかしたらな症状が出始めたのが9月28日。

確実な症状となったのが10月4日・・・
風邪と間違えやすいという記載もありましがた、本当に気が付きにくい病気でした。
(マイコプラズマ肺炎と医者が気が付いていたら、9月28日の段階で抗生物質に変更されていたはずだが、されていないところを想像すると、初期過ぎてわからなかったのかと思う。)

マイコプラズマ肺炎・・・実は大人もうつるらしい。

wikipediaから引用すると、

感染様式は飛沫感染と濃厚接触による接触感染であり、潜伏期は1 – 4週間程度(通常は、2 – 3週間)。 病原体が気道粘液(痰)に排出されるのは発症前2〜8日から起こり、臨床症状発現時に最大となり、高いレベルの排出が1週間程度続き、徐々に減少しながら4〜6週間以上病原体の排出は継続する。

・・・担任がマスクしてました、1週間前・・・

 

もちろん、親なので、抱っこしたときに子供は平気で顔に咳をします。
そろそろ、自分の肺にもマイコプラズマ肺炎の菌が着床している可能性大ですね。
小学生時代にかかっていますが、もう、30年も昔の話ですから、体力がないと確実感染しそうです。

 

そういや、書きながらふと思い出したのだが、乳児組の子が数か月前に休園の連絡しているのを、迎えに行ったときに耳にしたんだよな・・・

『咳がひどいから通院させたら、血液中の酸素が少なくなっていたので登園させないでくれ』という医者の判断で休むという内容。

 

実はひそかに保育園内の流行っていたのでは?

保育園側は病名掲示していないけどさ。多分、保護者が風邪としか伝えていないのが要因だと思うけどね。

 

セブンティの親が看病すると珍しく言ってきましたが・・・

感染すると死ぬし、看病面倒なので拒否しました。
子供は言うことを聞きますが、親は言うことを聞きません。

 

熱がある、関節が熱いと言っていて、市販風邪薬を飲んでるから寝れば平気・・・
そんな人間を年末の病院営業最終日に強引に連れていき、検査3分も経たないうちに診察室に呼び出されるという落ち。
誰もがわかる、【インフルエンザ】という病気でした。
10年前にインフルエンザにかかったから、かからないという勝手な神話を組み立てて、人の話を聞かないんですね。
12月25日まで、高齢者は無料でインフルエンザの注射が受けられたにも関わらず・・・
ある意味、医療費寄付です。

 

この件以降は必ず、無料の予防接種は受けるようになりました。
雨降って地固まるですが、下手に力がありセブンティはマジ面倒この上ないです。

 

チビは週末運動会ですが、今回は不参加ですね。

結構頑張って・・・ライトニングマックイーン描いたんだけどな・・・
そんな時代もあったと、鼻で笑える時が来るさ!

 

病児保育を使わない理由。

 

使用しても良いのですが・・・18時までの預かり時間なので、結局1時間早退というのは変わりません。
また、病児保育室利用代金2000円かかります。
38度を超えると呼び出されます。

 

原因がはっきりわかっている発熱ならば、利用もやむを得ないのですが、単純な風邪と町医者二人が答えています。
わざわざ追加費用出して預けるメリットが見当たらないのですね。
それに、風邪の初期においてあまり預かりたくないという雰囲気も感じとっています。
インフルエンザの発熱後3日間は病児保育は拒否です。
解熱後3日間しか病児保育は預かりません。

 

子供の発熱に対して結構冷静なのは自分の経験。

 

元々、自分もよく熱を出すタイプです。
だから、小学校に上がる前は友達と遊んだ記憶はあまりないです。

 

食も細かったため、夕飯が食べられないという理由で、おやつもあまり食べさせてもらえませんでした。
(昔の子育て方法は3食が基準です。今は年齢によってですが、3食のほかに、10時、15時、18時、19時と、こまめに食べさせるのが主流です。こどもの胃が小さく、腸も短いからが理由と思われます。)

 

いまでも自分はよく発熱する方なのですが、さすがに歩けなくなったり、PCみていて気分が悪くなったとき以外は会社は休みません。
38度でも出社する、貴重な社畜のひとりですね。
実際、そこまでしないと子供の発熱時の有給が足らなくなるのが現実です。
年に10日、病児看護で年5日は法律上(厚生労働省規定。しかし、これらを反映していない企業も上場企業内ではある。)最低利用できる有給休暇ですが、0歳児から3歳児は軽くその障壁を突破します。
同僚は給料減額になっていました。

 

ドイツみたいに、風邪をひいて休んでも有給使用は行わない。
そんな人間的信頼に即した日本の会社はないでしょうね。

 

島国だからこそ、口頭契約を行っても逃げるところがないという日本独自の風潮はありますが、毎日勤務することが評価対象という農家的考え方がとても根強いですよね。
毎日同じルーティーンを繰り返すことが、最近、ボケを促進するという脳内科学も耳にしました。
こうなると、日本人の就労はボケるための根本的な仕組みに作りに関わっているような気がしてきますね。
逆に、社長クラスになると、自分の時間を埋めるために、日々会議や接見で刺激があるので、ボケにくく寿命が長くなるような仕組みなのではないかと。

 

10月4日までの進捗

 

来週から有給がないので、その分稼げるようなサイトを早急に作らなくてはなりません。
本当にヤバい!

 

今週にガツガツ作業してどうにかさせたい!

 

10月投稿日 記事数※総計(各ブロックごとの小計)
1日 36(1つはこの記事)
2日 8
3日 -(一部修正作業のみ)
4日 8
5日 1(1つはこの記事)
投稿時間3時なので、ガツガツ投稿数伸ばします!
6日
7日
8日
9日
10日
小合計 53/26
11日
12日
13日
14日
15日
16日
17日
18日
19日
20日
小合計 ()/53(27)
21日
22日
23日
24日
25日
26日
27日
28日
29日
30日
31日
総合計 (0)/80(27)