人間思いついたら実行することが一番である。

そこに急遽、本業である会社を休まなくてはならないという障害があっても・・・

 

 

容赦なく休んでも、それが自分にとって【正義】と、弁明できるのならば。

 

 

 

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気持ち的に疲れた・・・

 

人間、心の休息は必要である。
昨日、QPコーワゴールドに若干疲労はとってもらったが、

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考えたら考えただけ、

 

 

疲れが止まらなくなった・・・

 

 

 

そして、気持ちだけならどうにかするが、
肩こり、背筋痛、頭痛、眼精疲労が一気に押し寄せてきたのである。
そうなると・・・

 

食欲減退から食事をする気がうせ、
家事からの撤退を行いたくなるのである。

 

 

 

単身ならば逃げられる、夫婦でも逃げられる、でも子持ちだと逃げられない。

 

洗濯やら食事やら・・・

 

そんなものは溜まってからでも、購入でも現在ならば生きていける。

でも、子持ちだとそれができない。

 

 

できない理由その①濡れものが必ず発生する。

 

我が家のどうしようもない子供。

絶賛トイレトレーニング中ですが、

どうしてもおもちゃ大好き、遊ぶのウェーイなので、

トレーニングパンツだろうが、容赦なく漏らします。

 

保育園で簡単には水洗いしてくれていますが、

水にぬれているものほど、汚れを発するので、

放置しておくと不思議な臭い発生器と変貌を遂げます。

 

できない理由その②買い食いルーティーンは習慣化する。

 

子供と買物に行くと、毎回何か買ってくれということになります。

好きなきゅうりやにんじんを買うならばこちらも必要性があって買うので、

そうそう困ることではありませんが、

お菓子や玩具になるとそんなに食べないし、遊ばないしという点で、

子供と大人の価値観が異なります。

そして、我が子供はまだ親の価値観や思惑をわかるほど、賢くありません。

 

そしてなぜか、大人視点で必要がないと思うものほど、

子供は欲しがります。

 

 

自分の気分も変え、買い食いも(自分に言い訳せず)問題なくできる場所

 

現状ならばできない・・・

ならばできるところに自分をスイッチすればよい。

 

たとえ、そこで力尽きても、

どうにかなるだろう・・・

 

少なくとも、自分の中で後悔することはない。

 

そう思っていったところはココ。

 

財布の中に割引チケットが入っていたので、
行っちゃいました。
こども連れて。

 

 

自分としての逃げ場となったのは、体験的スリコミがあった。

 

 

体験的スリコミその①ハロウィンの時期は特別。

特別というワードには人間弱い。
いつもとは異なる現象というのは、自分の不調すら緩和してくれる要素となりうる。
自分はそれに期待。
案の定、ハロウィンコスに身を包んだ、お姫様がいっぱいいて目の保養。
そして男装してくれる方もいらっしゃり、大いに目の保養となった。

 

自称コスチュームマニアな自分は、仮装している方々に囲まれているだけで、
幸せな気分になれるという、とても安上がりな人間という1面を大いに利用した。

 

 

体験的スリコミその②いい思い出の積み重ねがマインドを上げる。

 

もちろん悪い思い出もある。

それは結婚前にDと行き、喫煙所巡りをして面白くもなかったこと。

喫煙者にとっては喫煙所はとても大事なところというのはわかるが、

非喫煙者にとって、アトラクションを楽しみたいと思っているのに、

喫煙所⇒アトラクション⇒喫煙所は正直苦痛でしかない。

何時間、スプラッシュマウンテンの麓にいたんだろうか・・・

 

 

そんな経験をして以降、

喫煙はするがヘビーではないひととしか行かなくなったので、悪魔の喫煙所ストレスからは解放され、良い思い出しかない。

自分の中で『日々の忙しさを忘れさせてくれるハッピープレイス』を深く刻むことで、

自分のプラスマインドの変換化を無事に行えたのである。

 

 

マインド復帰は成功。しかし・・・

 

無事、マインド復帰は成功。

好きな空間で子供に振り回されながら、それなりに楽しめたし、

食欲減退していたが、腹も空いて、食事を楽しむことができた。

 

しかし・・・

全身筋肉痛なのである。

それは子供を抱っこしながら歩く時間が多かったから。

 

(子供が)重いならばベビーカーを借りればいい話なのである。

でも、ベビーカーがあまり好きではない子供。

それがわかっているから抱っこで行動。

 

なんらかんら言って、我が子がやっぱりかわいいのである。

力尽きて倒れてもイイや・・・自分が満足する閉園までいようと思っていたのだが、

『いま、何時?ほら!』

と、何もない手首を見せてくる子供。

 

そんな芸、どこで教わったんだ・・・

 

 

すくなくとも腕時計どころか、子供に傷つけてはいけないと指輪すらつけていない自分の行わないしぐさに、

心の中で苦笑しながら子供を抱っこしながら傘をさして園を後にした。

 

 

親というものは、子供がいると簡単には倒れられないもんなんだな・・・

 

 

自分には、まだそんな意地と根性が枯れてはいなかったので、

今日も頑張って更新していこうと思います。

 

そして、また、マインドが下がったら、

東京ディスニーリゾートに行って、マインド回復しよ。