2017年07月の記事一覧

子育てしながらアフェリエイト事件簿

子育てしながら、大事なおうちをリフォーム・・・そしたら欠陥住宅に!再リフォーム費用稼がせてください!

月別:2017年07月

週末頑張ろうとしたんだけどね・・・そうそうやっぱりうまくはいかないもんだ。

これでも頑張ろうとしたのだが、今月のノルマ予定記事にはやはり達成はしないだろうと感じている。

 

予想はついていたんだけどね
うん。
予想はついているんだけどね。
(←本当に自問自答している・・・)

 

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はっきり言う。ネタが切れたというわけではなく、作業工程が疲れているというだけ。

 

ネタはあるんだけどね・・・
だったらとっとと投稿すればいいんだろうけどね。

 

でも、投稿した方がSEO引っかかるのか、それとも内部リンクをぐちゃぐちゃしてドメインの力を上げた方がよいのかたまにわからなくなる。
明らかに文字数が少ないから、検索に引っかかっていないんだろうという気持ちもある。
考えれば考えるほど疲れる。
頭は疲れる。

 

でも、手は動かなくなって疲れないという・・・

 

やっぱり、自分で記事を全部書くことが良いのだろうかという点。

 

自分には時間が限られているし、本当にこの点だけがいつも悩むところ。
この悩みさえ解決できればとても嬉しいんだけどね。

 

月に10万でいいんだよな・・・正直なところ。
どんどん目標が下がっていくような気もするんだけど・・・

 

新しいサイトを作ることも含めて、何か考えようと思います。
多分、今作っているサイトたちだけでは、正直、今年中に月1万円にはならない。
長期間運営して成長していくサイトばかりだから、手がかかって大変なんだよね。

 

そこをクリアできれば、きっと何か山を越えられる気がする。

 







待ってました!カエテンJOYWPが使いやすくなった件

待ってました!カエテンJOYWPが使いやすくなった件

 

実は悩んでいたんですよね・・・カエテンJOYWP・・・
このまま使い続けようかどうかという点で。

 

他のテンプレートを使った事がないので、先日興味本位でアフィンガーを購入しました。
8個ドメイン取得しているところのうち、ひとつにそれを当てはめたんですね。
見た目はとてもいいのですが・・・

 

h2タグとか、自分で入力しなくてはならなくて・・・
(それなりに設定をすればよいのかと思うのですが、ここが兼業というところ・・・
調べて自分の納得いく状態にするのに時間がかかる。
よって、たいていCSSをいじるわけでもなく、HTMLで直接入力するのもよいかと感じた)

 

サイトマップもプラグインいれないとできないとか・・・

 

そう、カエテンJOYWPで通常装備されていたものが、アフィンガーではなく、色々面倒という気持ちが先行しました。
 

 

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今回のアップデートでカエテンJOYWPが変わったこと。

 

まずは、会話調吹き出しの入力が可能になったこと。
これもプラグインを探して入れなくてはいけなかったものかな・・・
何しろ、探すのも面倒で、ボタン押せば入ると言うものにしたかった手前、知識がない人間がCSSいじるのも大変だし・・・
と、逃げしか頭の中に浮かばなかったんですね。

 

文章のラインが3種類に増えたこと。

 

2016年12月のアップデートで文章にラインを入れられる設定が加わったんですね。
でも、ベースがイエローなので、いちいちカラー変更しなくてはならなかったんです。
(多分、どこかで設定ができたんだと思うが、もう・・・探すのも面倒。)
それが今回いくつかカラーが設定されたものができた上、アフィンガーのような文字の下半分だけカラーにすることができるようになったんです!

 

ひゃっほい!

 

自分が行いたかった装飾機能がだんだんでてくるぞ!

 

まさかのまさか!
3種類も替え方がある!
これって嬉しいです。
あぁ・・・テンプレートを替えるのが楽しみになる。

 

このサイトはとてもひどい状態この上ないですが、内部リンク設定とかほとんど作業していない状態が続いていまして・・・
(いや、そんなに重要なものでもないと思っていたし、単に面倒ということが先行している。)
だから、記事数が多くても稼げていないんだろと言うことなので、自分もよく分かっています。

 

しっかり、内部リンクや記事修正を行っていれば、多分もう少し収益がよくなるはずなんです・・・多分・・・

 

記事書きを頑張ろうと宣言したばかりですが・・・

 

ちょっと時間の使い方を見直してしばらく頑張ろうと思います。

 

でも、あと半年で月10万の壁をクリアできるとは思えないのですが・・・
思えないですが、年末までガツガツ頑張って行きます!

 

でもさ・・・
今まで書いた記事の履歴とかエクセルにまとめておかねばならんのよね・・・
その作業もうんざりだわ・・・

 

あぁ・・・
めんどくさ・・・

 

でも、やらねばならぬ・・・

 

 







【後半戦】2017年7月ノルマについて考えてみる。

海の日も過ぎ・・・7月後半戦に突入しました。

 

相変わらず、記事も書けずに連休を過ごしました。
いや・・・こんな予定では無かったのだが・・・

 

ガッツリ記事を書く予定でいましたが・・・3日間の休みってさ・・・
畑仕事と子供の相手で終わるんだよね。
GWは9日間もあったので、畑仕事と子供の相手をしても、記事を書く時間が取れたんだけどさ・・・

 

で・・・次の連休は8月のお盆時期なんだけど。
保育園の先生にぽろりとスケジュールを話してしまった為、やっぱり、3日間は畑仕事と子供の相手。
2日間は子供の相手・・・と、なんともスペシャルな日程となってしまったわけです。
いつ仕事するんだよ・・・いつ!?

 

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消費者金融じゃないけれど、【ご利用は計画的に】とはまさにこのことだよね。

 

いや、なにの利用を計画的にするんだか・・・
自分もわからないまま書いてみたけど。

 

22日までの5日間で200記事書いて投稿するのが目標。

 

一部に関してはリライトも必要だけれども、ほぼ全部の記事を書く。
となると、単純に割り算しても一日40記事だなぁ・・・

 

こう、パワー型な詰め込みサイトを作るのならば、本当に外注に出した方が良いのだろうなぁ・・・
でもさ、外注に出してその金額が回収できるという目処が立つのならばよいのだが、今の状態だと、目処どころか・・・という感覚がある。
だいたい、外注指示書すらうまく書けないのだから、先に自分で記事を書いて、後日リライト修正する形の方がよさそうな気がする。

 

40記事ってさ・・・1時間で1記事じゃ終わらないんだよね。

 

今、自分が使える時間って何時間なんだろう・・・
実はさ、前よりも作業時間って減っているんだよね。
マジ、2時間と考えた方がよいんだよね。

 

その1日のうち作業時間2時間ってさ・・・
更新1記事で終わりそうな時間だよね(泣)
あぁ・・・睡眠時間何時間に変更しなくてはならないんだろう・・・
4時間睡眠で30度越えのコンクリートジャングルで通常稼働できるかな・・・
それだけが心配。

 

そんな心配よりも、6分で1記事書いて、1記事投稿できるのかを心配した方がよい。

 

活動時間4時間で、そんな器用なことができるんかい!?
あぁ・・・歩きスマホ生活かぁ・・・
そんな危ないこと出来ないから、結局、6分で1記事生活をしなくてはならないんだろうな。

 

さぁ!
自分を鼓舞してガツガツ書きなぐるか!
それとも音声入力に頼るか?
あまりにも時間がなかったら音声入力で記事書いていくかなぁ・・・

 

追記:
連日のクーラー滞在により、喉を傷めてしまった・・・
音声入力?
え、なんのこと?(苦笑)

 







都合よく・・・ライティングの教材が出るらしい。その名もともさん「THE ESSENCE」

先日、愚痴った記事について皆さんは読んでくれただろうか・・・

 

社内広報と営業が作った販促物のキャッチフレーズ・・・

 

  1. 効率的な・・・
  2. 作業動線が短く、効率の良い・・・

 

容赦なく訂正しましたけどね。
こんなんじゃ、正直売れません。

 

だって、魅力感じないでしょ?

 

何か想像できました?
何か妄想できました?
何かに落ちました?

 

キャッチコピーが苦手な男性脳・・・だからキャッチコピーを職業とするひとがいる

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キャッチコピーが苦手な男性脳・・・だからキャッチコピーを職業とするひとがいると理解した日のことを書いてみる。まぁ・・お題の通りなのですが・・・自分はとある会社員...

投稿 2017/07/19

 

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突然のメールは正に機会を狙っての投稿か!?

 

ななな・・・なんとですね!

 

他にない「アフィリエイトに特化したWebライティング教材」が販売されることが決定しました!
・・・いつも通りの期間限定販売です。
先に告知をしておきます。

 

2017年7月26日(水)19時から2017年8月7日(月)23時59分の期間限定販売です。

 

販売しているのは、
株式会社Catch the Web
神奈川県藤沢市湘南台1-7-9 フォーレ湘南台5階
代表取締役 松井宏晃
になります。

 

でも、今回の【THE ESSENCE】は株式会社Catch the Web と、メルマガマーケティングのMMCでコラボした商品です。
コラボ商品なのにサイトアフィリエイト、メルマガアフィリエイト、自社教材販売LPの教材にも対応しているというワイドな内容。
内容が約4時間という濃厚なボリュームなので、結構見るのには時間がかかります。

 

しかし、見ているときに飽きたという感覚はないです。
3章なんて、50分もあって、『あ・・・もう一時間も過ぎていたのか・・・』そんな教材です。

 

【限定販売】成約率40%であらゆる商品を売るWeb界のバケモノがついに教材をリリース!

 

 

・サイトアフィリエイト
・メルマガアフィリエイト
・自社教材販売

などなど。

 

何かしらのインターネットビジネスをされている方に朗報です!
そして、販促物に力を入れている企業の営業マンや企画準備室、広報関連の方にもこの教材はとても戦力になると自分は考えます。

 

昨今、新聞広告は減少してきています。
その代わり、頭角を示してきたのがインターネットビジネスです。
インターネットビジネスにおいてもっとも大事なことは何だと思いますか?

 

それはずばり、

「ライティング」

でしょう。

 

顔の見えない人に対してセールスをしていく、
インターネットビジネスにおいて、ライティングは必須のスキルです。

 

極端な話、ライティングスキルさえあれば、どんな商品でも売ることができるようになります。

 

よく、通勤電車内でみかける中吊り広告・・・
ゴシップ雑誌の見出しを見ていても中身までは見えてこないですよね。
でも、経験値的に想像はできます。

 

その経験値から弾き出された妄想を確定させるために、あなたはつい、その雑誌を購入してしまいませんか?
もしくは、そのタイトルに関する内容を知りたくて、携帯で検索してしまいませんか?

 

そんな、この業界での成功において、
切っても切れない「ライティング」について、

アフィリエイトに特化した教材が公開されました。

 

 

 

 

先行販売してました。まだ手に入れていないのTHE ESSENCE?

書く+伝える⇒ライティング。そんな教科書THE ESSENCE(ライティングweb教材)販売終了間近開始

書く+伝える⇒ライティング。そんな教科書THE ESSENCE(ライティングweb教材)販売終了間近開始

THE ESSENCEライティング教材はともさん作成です。ライティングの本質が知りたい人にはとても利益があるwebライティング教材です。

投稿 2017/07/24

 

この教材は動画形式なのですが、
講師として登壇している方が、すごいんです。

 

「ともさん」という方なのですが、
Webライティングのスペシャリストですね。

 

インターネットビジネスの世界には、
アフィリエイトから参入したのですが、

その成約率が驚きです。

 

なんと、

平均4%で紹介されている商品を、
「ともさん」は40%というケタ違いな成約率で
紹介してしまうそうです。

 

これはつまり、
同じアクセス数で紹介しているライバルたちと比べて、

「ともさん」は10倍もの報酬を手にしていたということです。

 

当然「ともさん」だけが、
特別な情報を知っていたわけではありません。

商品の伝え方が違っていたというだけです。

 

つまり、ライティングスキルが、
ライバルよりも10倍上手だったということになりますよね。

これは「ともさん」と同じようにライティングスキルさえ磨けば、
誰でも今の報酬を10倍に増やすことができるということでもあります。

 

なぜ、同じ商品であっても、
10倍も売れ行きが違うのか。

あなたは、気になりませんか?

 

現在の「ともさん」は、
自身でアフィリエイトもしながら、

メールマーケティングスクールMMCの塾長も務めているそうで、
そのへんのぽっとでの講師とは訳が違います。

 

紹介されている経歴を見てみると、アパレル系店舗で店長になり、何度も店舗売上全国1位をとっていたとか・・・

 

それらの経験と経歴がこのTHE ESSENCCEの至る所に散りばめられていて、とても実践的な血の通った教材と確証させてくれます。

 

 

自分はメルマガに今のところ全く興味がないのですが、きっとメルマガ界では有名な方なのでしょうね。

個人的には小売業の販売経験があるので、そのときにこのノウハウを生かしたらもっと売り上げに貢献できたのではなかろうか・・・と考えてしまいましたね。

 

 

そして受講生に教えていた、

ライティングテクニックの効果を最大限に発揮させるための、
ライティングの本質と、具体的なテクニックを、

今回初めて教材として
販売することになったそうです。

 

 

 

 

実は先行販売していました。手に入れましたか?THE ESSENCE?

書く+伝える⇒ライティング。そんな教科書THE ESSENCE(ライティングweb教材)販売終了間近開始

書く+伝える⇒ライティング。そんな教科書THE ESSENCE(ライティングweb教材)販売終了間近開始

THE ESSENCEライティング教材はともさん作成です。ライティングの本質が知りたい人にはとても利益があるwebライティング教材です。

投稿 2017/07/24

またまたそんなこと言って結局、

「肝心な部分はスクールに入ってから教えるよ」

とか言われるんだろうなと思いつつ、
半信半疑で見てみると、軽く衝撃でした。

 

ここまで濃い内容を話してもいいんだろうか。

それも、ありえないほどの破格で。

価格相応どころか、
ゼロを1つ足しても、元が取れる内容だと思ったほどです。

 

さらにこの教材視聴者の声を見てみても、
非常に満足度が高いです。

ーーーーーーーー
視聴者の満足度
平均95.21点

評価額
21,518円
ーーーーーーーー

という評価されていました。

 

前回の薬機法アフィリーガルと比べると、2時間追加のボリュームで、さらに関わっているコンテンツが3ツという内容。
金額的には一桁足らないというweb教材だろうと考えてしまいますね。

 

2017年12月25日アフィリーガル再販決定!
>>詳しい内容はこちら<<

 

 

教材名は「THE ESSENCE」

 

教材名は「THE ESSENCE」というのですが、
簡単に内容をお伝えすると、

  • 独自のライティングテクニックで月収1,000万円を得る講師“ともさん”の正体とは?
  • テクニックを学ぶ前に覚えておかなければいけない、ライティングの本当の目的
  • ライティングを上達させるために必要な4つのポイント
  • ライティングの本質を学ぶ前に知るべき、ビジネスの本質とは?
  • ライティングの軸となる3つの鉄板要素
  • 何を言うかよりもまず意識しなくてはいけない、たった1つのこと
  • ブログやメルマガでも成約率を向上させる、ある1つの具体的テクニック
  • 「文章が苦手」と言う人が陥りがちな1つの落とし穴とは?
  • たったこれだけ?!反応率が大きく変わる“言葉”の扱い方
  • 反応が出る8つの具体的コピーライティングテクニック
  • 商品のメリットだけを伝えてはいけない理由とは?
  • ベネフィットを考える際に大前提として意識しなくてはいけない1つのこと
  • 欲求を刺激して心を動かすための2段階テクニック
  • ライティングをする上で必須となるたった1つの要素とは?
  • 盲目的に信頼させてしまうライティングテクニック
  • クロージングで絶対に使うべき3種の神器とは
  • 使い方次第ではただの煽り文章になってしまう禁断のテクニック
  • 4つのテクニックを駆使した心を動かす文章の具体的事例
  • クロージングの最後に必ず入れておくべき、劇的効果アップテクニック
  • 読者の心に強烈な共感をもたらすことのできる1つのテクニック事例
  • 反応率を極限まで高めるための逆転の発想とは?
  • メルマガ読者の集客で必要な2つの鉄板手法
  • 必ず覚えておくべきメールライティングの7つのポイント
  • 意識するだけで反応率が変わる!メルマガで意識しなければいけない3つのこと
  • 上手なタイトルを付けるための鉄板4ステップ
  • 開封されるメールとゴミ箱行きメールの決定的な違いとは?
  • メールライティングとサイトライティングの決定的な違いとは?
  • 読者の欲求を理解できていないサイトの具体的事例
  • 良いサイトの文章が持つ4つの特徴とは?
  • シェアされやすい文章とそうでない文章の違い
  • 記事ライティングの6つの具体的な手順とは?
  • 迷わずにスラスラとライティングが進む手法
  • セールスライティングの反応率を上げるために使うべき“型”
  • セールスライティングで意識しなくてはいけないたった2つの出口とは?

 

という内容を3時間以上ものセミナー動画に
まとめたものになっています。

 

内容はライティングについてですが、
よくあるような教材と異なる点があります。

それは小手先のテクニックに頼っていない
ということです。

 

あなたが意識するのは一過性の成約率か、それとも、廃れることのない感謝を得られる成約率か。

 

小手先のテクニックに走るライティングは
非常に危険という話もしていました。

もちろん、具体的なテクニックについても、
ふんだんに盛り込まれてはいましたが、

 

ライティングにおいて、
テクニック以上に大事なことを教えられました。

これを知っているかいないかで、
その後のテクニックの理解度がまるで変わってきます。

 

これなら確かに
成約率が極限まで高まるというのも納得です。

 

「小手先のライティングテクニックで、
一時的に成約率を高めたいな」

 

というのではなく、

 

「読者から感謝信頼されながら、
今後も廃れることのないライティングを身につけたい」

 

という方なら、
必ず「THE ESSENCE」が、

あなたの成約率を極限まで高めてくれると思います。

実は先行販売していました。手に入れましたか?THE ESSENCE?

書く+伝える⇒ライティング。そんな教科書THE ESSENCE(ライティングweb教材)販売終了間近開始

書く+伝える⇒ライティング。そんな教科書THE ESSENCE(ライティングweb教材)販売終了間近開始

THE ESSENCEライティング教材はともさん作成です。ライティングの本質が知りたい人にはとても利益があるwebライティング教材です。

投稿 2017/07/24

そして最後に大事なことをお伝えしますが、

この「THE ESSENCE」を購入できるのは

 

【8月7日(月)23時59分まで】

 

だそうです。

その後の再販は一切未定とのことでした。

 

今の成約率を最大限まで高めて、報酬を積み上げていきたい
と考えているなら、ぜひ「THE ESSENCE」を手にしてみてください。

実は先行販売していました。手に入れましたか?THE ESSENCE?

 

特典ナシの販売です。それはこんな理由があります。

 

このサイトで購入しても情報商材購入者特典はありません。
それはなぜでしょう。

 

実は、株式会社Catch the Webさんから購入者特典としてのメールが送られてきます。
それも結構頻繁にです。
1週間に3回前後はあります。

 

せっかくTHE ESSENCEを購入しても使いこなせなくては意味がありません。
また、使いこなせるようになるまで、何度も画像を見てほしいので、自分は購入者特典をつけません

 

メルマガを行っている方々がたくさん購入者特典を付けられています。
自分も購入者特典のあるところから購入しましたが、実際はメルマガすら時間がなくてみることはできません。

 

いろんなノウハウを頭にいれても実践する時間がなくては、意味がありませんよね。
それこそ頭でっかちのノウハウコレクターになってしまいます。

 

アフィリエイトを始める方はみんなフリーターからというわけではありません。
現に、自分の兼業で本職があります。
自分に残されたわずかな時間を切り売りしてアフィリエイトで収益を上げようとしているのです。
(みなさんの選択肢で多いのは、睡眠時間を削ることです。削れる睡眠時間がないなら、急激なノビシロはないかもしれません。)

 

THE ESSENCEのように収益が40%アップするような情報教材を手に入れても、それらをあなたのサイトで実行しなくては意味がありません
自分は実行する時間を各自作ってほしいので、このサイトからは購入者特典はあえてつけません

 

迷わずTHE ESSENCEを自分のものにしてください!

 

書く+伝える⇒ライティング。そんな教科書THE ESSENCE(ライティングweb教材)販売終了間近開始

書く+伝える⇒ライティング。そんな教科書THE ESSENCE(ライティングweb教材)販売終了間近開始

THE ESSENCEライティング教材はともさん作成です。ライティングの本質が知りたい人にはとても利益があるwebライティング教材です。

投稿 2017/07/24

 

 

 







部活未亡人の母が行った行動とその家庭で育った子供の末路の実体験を公開する。

部活未亡人は1990年代から小さな問題となっていたが、世間では広まっていない問題の1つであった。

 

先日、部活未亡人という記事を見つけた。
主にスポーツ系の部活顧問になると、朝練、夕練、土日祝日練となり、妻との会話がないという家庭のことを指す。
ご近所の方には、軽く母子家庭をいう視線を送られてしまうらしい。

 

現在この部活未亡人の方は心して読んで欲しい。
実は管理人はこの部活未亡人の家庭で育った子が成長し、大人になった男性と結婚した。
部活未亡人の母がどうやって自分を取り戻したか、そしてその家庭はどのような家庭になっていったかを軽くオブラートに包みながら公開していく。

 

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父親は部活、母親は自営業、子供は習い事。

 

父親は学校の部活顧問の為、家には不在
これは折半から話題になっている部活未亡人の家庭そのものだ。
しかし、そこに追加されたのは母親が自営業を始めたのだ。
商売相手は子供。
そう、よくみかける子供の習い事教室の先生だ。

 

父親部活顧問、母親習い事教室の先生・・・
客観的に見てしまえば、とても素晴らしい家庭に育ったように感じる。
しかし、実際管理人に子供ができて知ったことがこの家庭環境はとても愛情の薄い家庭環境だったということだ。

 

子供が小学校から帰ると、自分よりも年齢の高い生徒や年齢の低い生徒を教える母親。

 

結局、ひとりでいることになった子供。
暇を持て余すことになる。
母親も構ってあげられないから、習い事を習わせるようにする。
スクールバスの送迎をしてもらえる習い事だ。
子供が習い事をしたくないといっても、子供と一緒にいることは他の生徒を教えているから時間的に両立ができない。
『○○までできたらその習い事をやめていいよ』
そう、言って子供の意思とは関係なく習い事をさせるようにした。

 

言われたところまでやれば親との約束は完了。結局、継続して努力することは育たない。

 

『○○までできたらその習い事をやめていいよ』
という条件の元、習い事に行っているのだから、○○までできてしまえばやめてしまう。
子供に付き添って何回か習い事をしている姿を見てあげられていたら、『ここまでするにはこうしたらいいんじゃない?』と、アドバイスを与え、もっと努力させたり継続力を身に付けたりするだろう。

 

しかし、『○○までできたらその習い事をやめていいよ』という条件である。
自営業を始めた母親は他人任せになり、子供が○○できたからやめるという申し出をそのまま受けた。
そこで、もう少しやったらなど、おだててみても、子供にとっては目標達成してしまったのだから、もう少し続けて行うことの意味が見いだせなくなっているのである。

 

続けて行っても、親が見に来ることはない。
親がアドバイスをしてくれることはない、褒めてくれることもない。
子供の視点から見ると、旨味が何もないのである。

 

子供は親との約束をクリアすることだけが目的となり、要領よく物事を終わらせることだけを身に付けた。

 

要領よく行うと、大人が手際がいいと褒めてくれる
また、早く終わらせると大人が関心を持ってくれる
子供はそれが愛情なんだと勘違いをし始めた。

 

土日父親不在、母親不在・・・子供習い事・・・

 

ちょうどバブル期だったこともあり、習い事全盛期で母親の商売は繁盛。
家族がそろって食卓を囲むことはほぼない。
教室の先生でもある母親は、冷凍食品を使って食事を作ってくれたらしい。
よく使っていたのか、いまだにニンジン、グリンピース、とうもろこしのミックスベジタブルが苦手と言われる。

 

ちなみに、自営業ではあったが、高校生になっても毎回家族で食卓を囲んでいた我が家のミックスベジタブルの思い出は、ニンジン、ピーマン、トウモロコシ。
たまにピーマンではなく、いんげんだったりする。
そう、毎回母親が包丁でしっかりカットして、フライパンで混ぜ合わせていた。
だから、ミックスベジタブル=グリーンピースというイメージはない。

 

努力ナシ、継続ナシ、投げ出す性格に育つ。

 

誰もがこのような家庭に育つと努力ナシ継続ナシ投げ出す性格になるとは限らないが、客観的に見てそのような性格になっている。
どの家庭もこうなるとは言わない。
あえてひとつのケースだ。



 

部活未亡人が手に職を持った家庭で育った人間との現在の子供との生活を記してみる。

 

子供とのコミュニケーションが消極的。

 

母親の自分も正直、3才の時、親と何をして遊んだとか覚えてはいない。

保育園に通わせて入るけれど、土日や祝日の休みにはどのように過ごせばいいのかわからない。
身体に体力がついていないときは風邪を引きやすかったから、病院に行っては良く昼寝をさせて疲れを取らせるようにしていた。
しかし、体力がついてきた今は、風邪を引く回数も減ったし、なにより昼寝をしてくれない。
自然と家の中にいるよりも外出する回数の方が多くなり、おにぎりを持ってピクニックに行く回数も増えるのだ。

 

だが・・・仕事が疲れているという理由でベッドから出てこない。

 

起きるのは夕方になって、自分の体力が回復してから。
そんな時間から子供と一緒に出掛けるのは、平日の保育園スケジュールと逆行する流れである。
夏場ならば、ナイトミュージアム等開催してくれる場所もあるかもしれないが、そんな存在をあらかじめ調べて予約をしておくということは全くしない。
だって、その時間に自分の体の疲れが取れているかわからないからだ。
自分を犠牲にしてまで、我が子と出かけることは考えていないように感じる。

 

父親部活顧問+母親教室の先生⇒子供の頃の楽しい思い出が薄い。

 

どうやら、子供の頃、家族で遊びに行った思い出が薄く、何をして怒られたことがある、こんなワガママをしたことがあるというものもないらしい。
部活未亡人だった母親は教室の先生になったことで、充実した人生を送っている。
しかし、結果としては愛情不足で愛情をどうかけてよいかわからない子供を大人にさせた。

 

そして週末になると、リビングデッドならば良いが、ベッドに引きこもりの大人が発生する。
半年も続けると、子供はそこに寄り付かなくなる。
部活未亡人ではないが、同じ状況の管理人がいる。

 

子供は何物にも染まっていない。だから愛情含めた極彩色に育てたい。

 

子供の年齢と母親となった年数は同じだ。
今、話しても理解できるようになってきた年齢だからこそ、お腹の中にいるときはこうだったとか、ママもこんな悪いことをして怒られたとか・・・
自分の経験したことも含めて話している。
もちろん、ここがダメだったという点はしっかり強調しておく。

 

おかげで、多少理屈っぽい話し方をする子供になってしまったが、顔色を見ながら慰めたり、謝ったり、おどけたり・・・色んな技を覚えてくれた。
保育園の先生とは大きく違う点は、一緒にテレビを見ているから子供にとってはやっぱり親の存在は特別なんだと思う。
親が笑ったところは面白いところと察するのか、そのセリフは覚えるとか・・・なかなか頭を高速回転させて覚えようとしている。

 

我が子に対して偏愛していると言われても納得してしまうほど可愛がっている感覚はある。
自分の親には甘やかしていると怒られることもある。
でも、独りの親で二人分の愛情を注がなくてはいけないのだから、それはそれで仕方ないと自分は感じている。
怒る時は人前でも平気で怒るし、親が間違えた時はギュッと抱きしめてごめんなさいを言う。

 

それが、父親部活顧問母親教室の先生で育った子供と環境を引き継がない為のひとつの抵抗方法だ。
自分が愛情いっぱいの家庭に育ったかは正直わからない。
ただ、それなりの愛情の中で育てられて、社会人になって知ったことも多々ある。

 

何事にも挑戦して、努力を継続できる力を身に付けて人生を歩けるよう・・・
子と感情豊かに衝突しながら、成人するまで育てて行きたい