koumi_akiraが投稿した記事一覧

子育てしながらアフェリエイト事件簿

子育てしながら、大事なおうちをリフォーム・・・そしたら欠陥住宅に!再リフォーム費用稼がせてください!

投稿者:koumi_akira

実践者のnoteだけではわからない。ともさん式ステップメールで視界が開けた話。

暫く情報教材を避けていました。
何故かと言うと、読んでも何か腑に落ちない。
実現しようとしても、レシピの取りこぼしがあるのか、なかなか成果に結びつかない。
そのうちに・・・もうブログの更新だけでいいかな・・・

 

という気持ちになって数か月。

 

あぁ、もちろん・・・
有名どころのnoteは買いました。
自分でも再現できそうなマクリンnoteはベストです。
ちょうど、楽天イーグルス感謝祭に便乗してぽちっと押してもらえているようです。

 

そんな、ヘタレ人間が久々に『これ・・・いい!』と思ったものを紹介します。
この投稿はまだ、購入した教材の内容が反映されていないと思いますが・・・
ちょっと数日間頑張って更新していきますね。
購入した教材の名前は「11step」

 

思わず購入してしまったその教材の名前は、

 

━━━━━━━
11step
━━━━━━━

 

 

スポンサーリンク




 

「11step」とは???

 

読み方は「いれぶんすてっぷ」ですというそうです。

 

そんな「11step」は、

たった11通のメールで、ほぼすべてのジャンルにおいて、様々な商品、商材を自動でセールスできるようになる、ステップメール構築ノウハウの決定版ともいうべき教材ということで、購入者対象者はメルマガ発行者になります。

 

  • 1章:ステップメールの基礎と11STEPについて
  • 2章:ステップメール構築で最も重要なリサーチ・設計・素材収集の全て
  • 3章:ステップメールの構成と各メールの書き方詳細
  • 4章:LP・バナー作成ノウハウ

 

という全4部構成です。
pdfデータなのですが、まだまだ読み切れていません。
なんか・・・ひとつの章が100頁以上あるんですよ(苦笑)
さらにメモまでとっていたら・・・時間がかかってしまいました。

 

さらに詳しい教材の内容は、

 

今もリアルタイムでこの作者の「ともさん」がコンテンツを追加していたそうです。

 

  • メディア訪問者に自動でセールスをしてくれるステップメールの仕組みとは?
  • ステップメールがもたらす強力なメリットと小さなデメリットとは?
  • 通常のメルマガとはまったく異なるステップメールの役目
  • たった11通のメールで読者をファンにさせ、購入へと導く具体的テクニック
  • メディア、雑学ブログ、アフィリエイトなどあらゆるジャンルで汎用可能な理由
  • あなた自身を前面に出さなくても高額商品が売れてしまう理由
  • 「何を書けばいいかわからない」が一瞬で解決するシートの使い方
  • 書く前に勝負は決まっている!勝つために必要な準備の具体的手順
  • 成功者がライティングよりも時間を書けている“ある設計”とは?
  • ステップメールがスラスラ書けるようになるシートのすべて
  • メールマーケティングのデメリットを解消するステップメールの秘密
  • 11通のメールで商品購入に促すための超具体的手順
  • 各メールで必ず伝えておかなければならない重要事項とは?
  • 1通目にこそ、魂を注がなければならない理由
  • 商品名や価格を出すのに最適な通数とは?
  • “濃い読者”を集めるために意識しなければならない大事な考え方
  • ステップメールを送る前からファン化させてしまうテクニック
  • 読者が思わず反応してしまうランディングページの王道的な“型”とは?
  • ランディングページの中でもっとも重視すべき項目
  • ランディングページでキャッチコピーの次に読まれるある項目とは?

 

販売するのは25日から!

 

25日からの販売になります。
それまで暫くお待ち下さいね。

 

11stepの詳細ページはこちら>>>

 

販売期間は10月25日(木)19時から10月31日(水)23時59分までの7日間。
再販するかはまだ情報がありません。
詳細ページをみて、気になる方は購入した方が良いでしょう。

 

タイトルと中身が合致していないnoteを何冊も購入するより、絶対に損はしませんよ!

 







お賽銭下さい!予想外!欠陥住宅裁判、マジで早く終わる!?

自分の欠陥住宅裁判・・・
だんだん裁判官の方針がわかってきたところ。

 

本当に早期解決させようとしているんだ・・・と、いうところで、自分もさらに知識をつけていかなくてはヤバイのです。
さらに、自分に都合の良い結果が出たとしても、メデタシメデタシとならないのが普通の裁判との違い。
家を直さなくては住む事が出来ないという事実です。

 

家を直すための資金を早急に集めなくてはならないのも1つの条件ですが、その前に、まずは裁判を終わらせなくてはなりませんね。
ということで・・・
暫くまた、読書週間が始まります。

 

スポンサーリンク




 

今、自分が持っている本を再度読み直す。

 

現在、持っている欠陥住宅関連の本はこの2冊。
どちらも弁護士対象の本です。

created by Rinker
¥3,240 (2018/12/15 08:32:38時点 Amazon調べ-詳細)

どちらもそれなりの役に立っています。
※役に立ったところ

  • 証拠物件に取扱説明書・施工説明書も可
  • 瑕疵一覧表の書き方

 

ただ、この2冊だけでは下記のことが足らないのです。
あくまでも弁護士の実務の流れを書いているものですから。

 

  • 建築施工の常識部分
  • 過去の欠陥住宅凡例

 

裁判というものは過去の判例を覆すのが難しいものです。
逆に、過去の判例に当てはめて自分の主張が正しいと立証できればよいのです。

 

そんなもの弁護士がやればいいじゃないか・・・と思われる方もいらっしゃるかと思います。
他の業務も抱えている弁護士が、自分の物件だけのめり込んで作業してくれると思います?
それなりの作業はしてくれると思いますが、弁護士はやはりある程度の了見の範囲内での作業となります。
よって、自分で調べたものを弁護士の口から発してもらうことが、裁判官にとっても良い印象を与えるのです。
弁護士が調べたものにのっかっる手法の方もいらっしゃっるでしょうが、裁判官に問い詰められるとボロが出てきます。
弁護士はあくまでも代理人という立場であることを忘れてはいけないということなのです。

 

お賽銭ください!欠陥住宅本を購入したいです。

 

さくっと金額も表示させておきますが、欠陥住宅関連の本、5000円台です。
読むにも頭が痛いですが、買うのも頭が痛いです。
実際、図書館で借りると言う手もあるのですが・・・
国会図書館も都立図書館も館内での閲覧しか認めません。
仕事休みたくても有給が正直なところもうわずかしかないんですね・・・。
(弁護士との打合せで結構消えてる・・・)
国会図書館の本も一部はデジタル化してあるのですが、結局館内にての閲覧。
ケンブリッジ大学のホーキング博士の論文みたいに誰でもアクセスできる環境にはなっていないのです。

 

地元の図書館には置いていないので、現在、県立図書館から取り寄せを検討しています。
でも、予約いれてから手元に届くまで3週間以上かかると言われています。
直接借りに行くには新幹線乗車券が必要という距離。
最終的にはそれも必要な手段ではあると考えています。
(実際、大学時代、必要な図書があって借りに行って自炊した経験がある。)

 

相変わらずから回っているけど、ちょっと背中を押してあげるよという方!
ちょっとでいいのでご協力お願いします!
図々しくも作りました。
>>欲しいものリスト>>

 

購入検討中の本はこちら。

※中古本含め、安い金額で購入予定。

 

  • 建築訴訟 (リーガル・プログレッシブ・シリーズ)
>>判例と裁判官が組み立てる理論の解明のため。裁判官を納得させる理論を作りたい。

  • 建築設計・施工 クレーム対応マニュアル
>>建築施工方法はほぼマニュアルがないのが現実です。内装においては特にです。常識的範囲を頭に入れておきたい。

  • 改訂 欠陥住宅紛争解決のための建築知識
created by Rinker
¥4,629 (2018/12/15 08:32:39時点 Amazon調べ-詳細)
>>一定の知識はあると自分は思っていますが、それが机上の空論なのか、実務レベルなのか不明です。よって、学びが必要だと感じています。

  • 建築紛争ハンドブック
>>実はALC構法についての紛争例が欲しいのです。施工マニュアルはネットで探し当てたのですが、判例が欲しい。

 

図書館で貸出可能な本で、読まないといけない本。

 

  • 消費者のための欠陥住宅判例〈第1集〉
  • 消費者のための欠陥住宅判例〈第2集〉
  • 消費者のための欠陥住宅判例〈第3集〉
  • 消費者のための欠陥住宅判例〈第4集〉
  • 消費者のための欠陥住宅判例〈第5集〉
  • 消費者のための欠陥住宅判例〈第6集〉
  • 消費者のための欠陥住宅判例〈第7集〉
  • 建築紛争解決とADR (日弁連ADRセンター双書)
  • 建築紛争から学ぶ設計実務: 負けない設計者になるために
  • 建築紛争判例ハンドブック
  • 弁護士泣かせの建築紛争解決法 (研修叢書)

 

自分の小遣いで買えるなら買って読もうと思っている本。

nbsp;

他の本の中身と内容が重なりそうなので、必要なのか悩む内容です。

 

  • 建築紛争の基礎知識
  • 判例で学ぶ 建築トラブル完全対策
  • ここが知りたい 建築紛争 ―建築士と弁護士が事例で読み解く実務
  • 建築関係紛争の法律相談 (新 青林法律相談)
  • 建築紛争に強くなる!建築基準法の読み解き方―実践する弁護士の視点から
  • 建築請負・建築瑕疵の法律実務―建築紛争解決の手引

 

・・・全部購入すると、将来、欠陥住宅スペシャリストになりそうです(苦笑)
ご予算20万円規模・・・そこまでしたら弁護士つける意味があるのか?と言われそうですね。
つけないとダメだからつけているのです(笑)
そして、専門書過ぎて処分するのが大変な可能性が高い・・・
弁護士ならばいいですけどね・・・更新料が高いから、弁護士だけにはなりたくないと思ってしまいますが。
多分、自分の瑕疵に不必要な内容も記載されていると思いますので、ピックアップして読みすすめていきたいですね。
(多分、無理だと思いますが・・・)

 

極力図書館で借りてきますが、11月誕生日なのでプレゼントもらえたら嬉しいです!

 

コメントをいただきました!ありがとうございます。

 

それぞれの投稿ページにてお返事しました。
どうもありがとうございます。

 

①コメントありがとうございます。Sさま。え?難しい本?>>>

 

②コメントありがとうございます。Tさま。戦うのは大変です。>>>

 

 







涙腺が弱いと困るという件。今回のガンダムビルドダイバーは結構いい話だった。

まだ、最終回を迎えていないのに勝手に涙腺崩壊しているバカです。
さて、タイトルにもあるガンダムビルドダイバー。
簡単に説明するとこんな感じ。

 

ガンダムビルドダイバーズ Blu-ray BOX 1[スタンダード版]【Blu-ray】 [ 小林裕介 ]

created by Rinker
¥19,988 (2018/12/16 03:20:57時点 楽天市場調べ-詳細)

 

仮想現実世界でガンプラバトルをする話。

 

 

スポンサーリンク




 

仮想現実世界では自分のアバタ―も作れるし、そこでガンプラバトルするには自分でガンダムを作らなくてはならない。
作ったガンダムは最軽量にするため、極限までやすりをかけたものならば、その軽量感も仮想現実世界で反映される。
もちろん、愛着のある傷なども残すことが可能となる。

 

まぁ、チーム戦を行うのに仲間集めをしたり、自分のレベルアップにイベント参加したりという、穏やかなストーリーも入りつつ、それなりに飽きずにテレビ放送後のyoutube1週間無料放送を欠かさず見ていた。
そしてそろそろガンダムビルドダイバーは最終回を迎える。

 

参考>>年間3900円、途中解約すると使用した分が引かれた金額が返金されるAmazonプライムで動画を見よう<<

 

SAOもそうだが、仮想現実社会とリアル社会の話はなかなかストーリーが面白い。
今回、とあるキャラクターのセリフがとても印象的だった。
さすが・・・ベテラン声優が言うセリフだからこそ、重みを感じた。
(キャラクターとしてはいたちなのか、テンなのかわからぬ二足歩行するホワイトアニマルなのだが)

 

この世界でなければ生きられないものもいる。

 

なるほど。
自分もハッとした。

 

ついつい相手を自分と同じ条件だと考えがちな仮想現実世界。

 

これは自分だけなのかもしれないが、仮想現実世界・・いや、ツイッターの先の人物も自分と同じ形をしていると思っている。
根拠はない。
でも、情報を発信しているし、連絡も取れるし・・・

 

指が欠損しているとか、足がないとか・・・いや、むしろ足で入力しているとか・・・
あまり考えたことはないだろう。

 

とある有料コミュニティに入っていた時も、その個々のページを開くと、明日から入院とか書いてあって。
何かしら病気を抱えている人間が、自分の好きなものを語るために、繋がるために入るコミュニティ?という、結構ややマイナス的な思いすら感じた時があった。

 

確かに、自己紹介として自分の病気や自分の体が一般的な形式から外れていることを公表することはあまりない。
それは、一般的な人の感覚として、異なるものとして認識し、一定のラインを引いてしまうことに繋がるからかもしれない。

 

相手の姿が見えないからこそ、自分のイメージで相手を組み立てる。
それはとてもお互い都合のよいことだから、あえて隠す人もいる。
それは現実から目をそむけた、ある意味優しい世界でもあるのだ。

 

日本という島国だからこそ、自分と異なるものを受け入れずらい精神。

 

日本昔話を読んだり、契約書には弱い日本の文化をざっくりまとめると、自分と同じもの以外は隠したりする文化であることはなんとなくわかるだろうか?
外国人が住んでいるから治安が乱れるという人間もいるし、契約書の内容が細かくなく、後から問合せしたり。
逆に、契約書の字を細かくし、漢字を多用することでその意味合ってるのか?と、読み手を混乱させるものであったり。

 

そんな精神が微妙に流れているからこそ、枠の中から出ることが簡単に出来なかったりする。

 

子に伝えるには難しい現実。単一人種だからこそ理解させるのが難しい。

 

先日子どもが保育園で喧嘩してきた。
まぁ、よくあるオモチャが壊されたから手を出したという内容だ。
でも、2歳程度の言葉が言えない子供ならばまぁ仕方ないと思う。
しかし、親が辟易するほど一日中話していて、『どこかに静かにするスイッチつけてくれない?』というほど、口が達者な子供だ。

アキラ
アキラ

なんで口で言わないんだ

とまず怒った。

子ども
子ども

相手が何も言わないで壊したからだ

と反論される。

アキラ
アキラ

君が自分の考えていることを言葉にするとき、えーっととかいうじゃないか、それと同じで喧嘩の相手は自分の気持ちを言葉に出来なくて困ったから、先に手が出たんだろ。

アキラ
アキラ

どうして、手を出したのか聞かない?

アキラ
アキラ

君とその子は考えも気持ちも違うでしょ?

 

保育園児に話す内容ではないとは思った。
でも、こちらもわかりやすく説明するよう、子どもが見ているアニメキャラを出して、会話で解決していることを説得させる。

 

彼の中ではアニメの中の登場人物が、リアルにいるという感覚なのかはわからない。
そしてリアルな世界には、自分と同じ形をした者たちに囲まれているため、個性というものが分かりずらい。
逆に、子どもだから許されるのだが、相手の顔の特徴や鼻水出てる、眉毛つながっているなどで笑う事も多くなってきた。

 

打開策は何かあるのだろうか?やっぱり海外旅行?

 

日本国内にいるからNGなのではないか?
違う文化に触れれば何か違うものが見えてくるのではないか?
と、単純に考えるとそこに行きついてしまう。

 

しかし、英語すら出来ない自分なので、英語も学ばなくてはならない。
でも、時間もないし、毎週習い事をいれるスケジュールすらない状態。

 

だいたい、子どもを預けて習い事?
ワンオペだから習い事の他に預ける金額がかかるようになる。
結構、頭を悩ませる問題だ。

 

そこで先日Tvで見たものが、喫茶店で英会話ができるという店だ。

英会話カフェとも呼ばれているらしい。
身分証明書とか書いてあるから、子どもはもしかしたらNGなのかもしれない。
もしくは、ひとつひとつ問合せしていけば、Okなところもあるのかもしれない。

 

この世界でないと生きられないものもいる。自分が考える世界を広げることは成長させるためには必要と捉える。

 

自分自身、柔軟な考えを常に持って行きたいと思うし、子どもにも自由な発想と自由な視点を持つことを忘れてはいけないと思っている。
確かに何事にも一定のルールは必要。

 

でも、そのルールはどこにいても通用するべきものでもない。
自分の中で普遍的な常識と考えていたことが、実は日本から出てしまうとそれは非常識になることだってある。
それらを柔軟に対応できる土台をつくるのに、時間を費やしてはいけないとも思うのだ。

 

仮想現実世界から気が付いた、世界が異なると生きるのが困難になるという偏見を伴う世界。
自分の理屈っぽい考え方も、誰でもOKとうなずけるものではないと思う。

 

ただ、親という立場もあり、子どもにはどうやって伝えて行こうか日々悩んでいるのをどうやって解決していくのかを見守って、できれば良い知恵をお借り出来たらなと考えている。

 







嘘みたいな話だが本当の話。どのサイトが売り上げているのか全く分かっていなかった話。

結構などんぶり勘定人間なのは自分でもわかっていた。
いや、記事を書くことが正義的な感覚だったのかもしれない。
残念な話だが、とりあえず読んで行ってほしい。

 

残り3ヶ月の自分の身の振り方を考えようと思ったことから始まった。

 

 

スポンサーリンク




 

なんてことはない。
残り3ヶ月でどのサイトに力を入れれば少しでも売り上げの種となるのか考えたわけである。
結構な図々しい発想だ。

 

どのサイトにも記事を投稿していけばよいだろうと普通は考える。
しかし、自分の体はひとつしかないし、外注に出すほどの銭も手元にはない。
逆に外注しないと手元にお金がないというような状況だ。
アホだな・・・と自分でも思う。

 

なんでこんなに作業量が少ないんだろう・・・。
ひとつのサイトに時間を注ぎ込み過ぎたからだ。
では、そのサイトはいくら稼いでくれたのだ?

 

・・・と、思ったこともあり、手元にあるサイトが稼いでくれた金額をエクセルにしてみた。
え?
私も今更?と思っている。
3年近くやっていないことをやってみた。

 

今までは通帳に振り込まれた金額しか眺めていなかったから・・・

 

驚くことが判明した。いや、本当に驚いた。

 

なんと・・・毎月コツコツ稼いでいたのが2年近く更新していない無料ブログでした。
いやぁ・・・何していたんでしょうね。
さすがに検索から下がってきましたのでそろそろヤバイなと。
adsしかないサイトよりも売り上げはありますね。

 

ちなみに・・・半年以上時間をかけたサイトの売上はいくら?

 

月給1000円未満ですね。
月給10000円にはいかなくても仕方ないですが、1000円には到達させたいですね。

 

先日拝見したつぶやき・・・1日5記事投稿、リライト5記事・・・

 

今から作業目標としての数字にしていきたいですね。
でも、なかなかその数字まで届かない。
作業が遅いんだな、それと手が遅い・・・

 

頑張ります。