カテゴリー:子供と日常のあれこれの記事一覧

子育てしながらアフェリエイト事件簿

子育てしながら、大事なおうちをリフォーム・・・そしたら欠陥住宅に!再リフォーム費用稼がせてください!

カテゴリー:子供と日常のあれこれ

キレるお年寄りは将来の自分と思うことがある。

キレるお年寄りは将来の自分と思うことがある。

 

 

 

客観的に自分の親を見ていて思う事。

 
短気だなぁと思う。

 

 

スポンサードリンク



 



 

 

 

 

元々短気だったのかもしれない。

 

 

 

働いていたとはいえ、自分の時間で回りが動かないとすぐにイライラしてくるのは昔から変わらない。

 
その窮屈な生活にとても疲れたことがある。

 
団塊世代というものはそういう人間の塊と考えると、個人的にちょっと楽にはなれる。

 

 

しかし、やはり問題は起きる。親孫対決が発生する。

 

 

まぁ、どっちもどっちというべきなのかもしれないが、子は親が好きなのである。
子は親が一番に話しを聞いてほしい存在でいてほしいのである。
しかし、子から見ると祖父母にあたる人間も話したくて仕方がない。
年甲斐もなく、自分の子に対して1番に話しをしたいのである。
真ん中に挟まれた自分は、両方の話を聞かなくてはならない上、両方を構わなくてはならない。

 
とてもストレスである。

 
時に孫がご飯を食べない、それを祖父母が見て文句をいう。
その矛先は自分の子。
自分はそんな風に育てなかっただの、わがまま聞きすぎるだの言いたい放題。

 
そりゃそうでしょうよ・・・
3食のご飯の食べが悪いからといい、おやつは与えられた記憶はあまりない。

 
風邪をよく引くから寝かせられていることが多い。

 
保育園児と幼稚園児ですでに基礎体力が正直なところ異なっている。

 
30年前とは子育て方法だって違う。

 
違っていて当たりまえ。

 

 
当たり前のことをに文句を言われてもどうしようもない。

 

 

 

色々・・・それこそクソミソに言われてイライラするのも我慢するけれど、こういうストレスが老後になったら一斉開放して爆発してしまうのだろうか・・・

 

 

そんな自分の将来・・・

 
今から、不満があった時は我慢しないで怒った方がよいのだろうか・・・と、日々悶々としていたりもします。

 

 

 







ママ起業セミナーってあるんだね。高額セミナー料らしいね。

ママ起業セミナーってあるんだね。高額セミナー料らしいね。

 

 

『ママ活』っていろいろあるんだね。
妊活・保活・幼活・起活・・・
今回は起活、起業するママについて書いてみる。
自分が考えた結論としては、女性特有の醜い感情が起業を目指すんじゃないかなっていうこと。

 

 

 

スポンサードリンク



 



 

 

 

 

起業するママはこんなことを夢に描いているようです。

 

 

 

どうやら趣味の延長としてのママ起業が人気のようですね。
アロマセラピストや、焼き菓子手作り教室・・・
子育てしながらなので、子どもを連れてのセミナー参加。
・・・軽く思ったのですが、子供をそんな場所に連れて行ってしっかり話を聞けるんだろうか・・・と、感じてしまいました。
専業主婦にはなりたくないという意見もあるようですが、起業ってそんなに簡単なものではないだろうと自分は思います。

 

 

 

記事には書かれていないが・・・ママ起業の方にはその先が見えているのだろうか?

 

 

 

銀行から融資を受けなくても、講習をした時の講習費は所得になるよね?
では、その講習費から材料費や光熱費を引いた金額を申告しているのだろうか?

 

 

 

実際、知人がパン教室を開いている。

 

 

 

パン教室はだいたいが自治体の保健衛生所に届け出を出さない。
正直無法地帯。
ライセンスは料理教室で資格が取れる。
気軽に自宅で運営はできるものの・・・病原菌の存在はどうなっているんだろうと考えてしまう。
もちろん、税務署に申告しているという話もあまり聞いていない。
そして、子どもは保育園にも預けていない。
そう、パン教室はおもちゃで遊んでいる子供と同室で行われているのだ。
起業という言葉に当てはまるのかという次元になると正直わからない。

 

 

 

もうひとつのケースは実際に雑貨デザイナーとして働いている知人がいる。

 

 

 

その人は毎年申告をしている。
でも、それだけでは平均的な年収には満たないのでパートでも働いている。
雑貨運営もそこそこ順調なので、パートをしなくても大丈夫なようだが、性格的に働き者らしい。
それでも、毎年青色申告。
法人にするほどではないようだ。

 

 

 

自分のまわりの事象をから考える。

 

 

 

起業と言ってもママ起業はどうも趣味の延長で儲かるという視点での活動ではない。
自分の作品を見て欲しいという欲求が強く、ほめられたいという意識が感じる。
そう、子どもを育てることにおいて、専業主婦の会話では当たり前なのだ。
そこから何かしら一歩前進するには起業するというベクトルを育てた方が、尊敬の目を向けられる。
まぁ、女性本来の嫉妬や羨望が根底にあるような気がする。

 

 

 

ママ起業を行っても子供を保育園には預けられない。

 

 

 

幼稚園の月謝分を稼ぐほど、稼げるものでもない。
正直、自分の化粧品代だけ稼げればいいという程度の内容なのだ。
その程度ならば、ポイントサイトの登録して毎日クリックして小遣い稼ぐのと同じだし、メルカリで宛名シール作って販売する内容と変わらない。
FBのいいね稼ぎのセミナーにお金を費やすならば、いいねしてくれる人間を集めてお金を払った方が早いと思う。

 

 

 

所詮、ビジネスについて手っ取り早く学ぶのは会社組織にいる方が早い。

 

 

 

目の前で行われてるプロジェクトがどのような進行を遂げるのか、それを学ぶ方がよいと思う。
ならば、ママ起業なんてするよりも先に就職した方がいいと思ってしまうんですけどね。

 

 

 







土日の過ごし方について考え直そう。

土日の過ごし方について考え直そう。

 

 

先日までは土日もなんらかの作業をしようと意気込んでいたのだが、出来ない日の方が多い。

 

 

 

スポンサードリンク



 



 

 

 

 

土日に疲れがでる。

結局、土日は子どもと過ごす為、作業ができない。

 

 

また、作業をしようと考えていても思うような作業能率がでない。
平日にガツガツ頑張っているので、土日も同じ調子が続くとはいかなかったのが先週末だった。

 

 

行動内容がリフレッシュ。

 

 

最低の作業だけでもしようと、それでも考えていたのだが、やっていることは自分のリフレッシュ作業。
まぁ・・・仕方ない。
他に家事もあるし、出来なくても仕方がない・・・
そう、頭の中のベクトル変更をした。

PCに触る時間を作ったが・・・記事に装飾だけでもしようと考えたが・・・
結局、考えただけでできず。

 

 

結論。土日はリフレッシュの日とした方が充実する。

 

 

だってさ、子どもの面倒見なきゃとか、家事やらなきゃとか、記事かかなきゃとか・・・
全て満足できるレベルに作業ができるわけではない。
それならば開き直って土日はアフェリ活動しないというところに持って行くまで、平日に作業を集中させた方がよいという結論になった。
まぁ・・・うまくいくかはわからないけれど。
その方がメンタル的には安定するし、お腹も痛くならないし、イライラしているのを子どもに見せないよう抑える努力をしなくてもいいし・・・
全てがうまくいく気がする。

 

 

 

よし、今週から考え直して作業を行うぞ!

 

 







やる気がでないよね・・・週末って。これって家族サービスのせい?

やる気がでないよね・・・週末って。これって家族サービスのせい?

 

 

 

 

今日はすこぶるやる気がでない・・・

 

 

 

 

スポンサードリンク



 



 

 

 

 

昨日の事故報告書

 

 

 

きっとね、疲れるんだと思う。

 

 

 

収益が出ていない焦りで作業したい自分と、いつもは一緒にいられないからワガママいう子供と、自分のタイムスケジュールで動きたい親と・・・

 

 

 

頭の中が三つ巴でどうにもならない。

 

 

 

 

昨日もさ、なんか疲れちゃってケーキ食べたくて買ったんだけどね。

 
昼寝できなかった子供がさ、ケーキ食べたらお昼寝したかったみたいで、お手伝いするとケーキもってくれたんだけどね。

 

 
玄関開けたら紙袋からだしちゃってさ・・・

 

 

 

一瞬のことだから見ていなかったんだけどさ・・・

 

 

 

明らかに、横にしただろ!!!
(そこまで頭まわる生後40ヶ月の人生ではないとおもう。)

 

 

 

 
それまではさ、横にしたらケーキ壊れちゃうよとか、振り回したらケーキ壊れちゃうよと言いながら、楽しみにしていたケーキが生き残るか、親としてもケーキ袋を注視していたさ・・・

 

 

まさか!

 
玄関で破壊されるとは!

 

 

 

 

まぁ、壊れるというスキルを積んだから・・・

 
今後はケーキを大事に扱ってくれるだろう・・・

 

 

 
『ケーキねんねしちゃった・・・ごめんなさい』

 

 
と、反省していたみたいだから。