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ぼーっとテレビを見ていたら画家の生涯を紹介していて。

ぼーっとテレビを見ていたら画家の生涯を紹介していて。

 

 

長谷川利行という画家の生涯を紹介していたテレビ番組をみていました。

 

 

 

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生き方はとても不器用。

 

 

 

毎日の飲み代を稼ぐ為に名刺代わりに書いた絵と引き換えに小銭をもらうという感じ。
一日中うろうろして、図書館でピカソやドガなどの画家の生涯を含め、絵を学ぶ日々。
油絵を書くのは早書きで1時間程度。
油絵のパレットは使わず、キャンバスにそのまま絵具を載せていく方式。

 

 

 

共通点を見出したからこそ、最後まで見てしまう。

 

 

 

多分、これってアフェリエイトと共通なのだと思う。
自分の中で共通点を見出すと、そこでぼーっとみているから一段階段を上がる。
興味という階段を上がるのだ。
今回、画家、長谷川利行の生涯で共通点を見出したのは早書きという点。
自分も油絵は早書きタイプ。
そして、パレットは使わないタイプだった。
油絵の先生から教わったはずなのだが、先生の教え方が自由でもあったので、2年間油絵を学生時代に学んだのだが、正直、オイルの使い方がいまだに分からない。
キャンバスにそのまま絵具を載せてしまうので、絵には油絵具の凹凸が出来、そこには陰影ができる。
乾燥した油絵具はヒビが入る。
そんなキャンバスだ。

 

 

 

他にも好きな光景が似ていたりして、自分は生まれ回りなのかとか、バカなことを思いつく。
この心の導入感こそ、アフェリエイトで必要な力なんだろうなぁ・・・
早くこの力を身に付けられればありがたいのだが・・・

 

 

 







春だから気分も変えたい気がする。

春だから気分も変えたい気がする。

 

 

気分を変えるために髪型をかえたいというのもひとつの理由だが、正直なところ、枝毛が増えてきたからどうにかしたいというのもひとつの理由だ。

 

 

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1/10の割合で枝毛な気がする。

 

 

ちょっとイラっとする。
そして抜いたり切ったりするのがだ、抜くと頭髪の全体量が少なくなるし、切るのはどこまで切ればいいのかわからないし、正直面倒なのである。
かといって、髪を短くすると顔が丸いので鏡餅が歩いているようになるのも正直イヤだし、流行りのボブにする選択肢を考えると、髪が結べないというのも嫌なのである。
枝毛の過去記事はコチラ⇒枝毛がひどくなってきた。どうする?切る?抜く?

 

 

ワガママといっちゃ、ワガママだが・・・

 

 

でも、目の中にはいるものだし、我慢しろというのもなんか違う気がするんだよね。
そしてさ、その髪をどこで切るかだ。
近所のところだとカット後ははねたりするからやっぱりNGで、気に入っているところにいくには子供をどうにかしないといけないし。
わざわざ髪を切るのに会社を休まないといけないっていうのもナンセンスだしさ。
まぁ、有給つかうんだけどね。

 

 

わざわざ親が髪を切るのに子供のキッズスペースがあるところを探さなくてはならないのか・・・

 

 

そういうところってたいていカット代も高いんだよね。
そろそろ個人的にも限界の長さだから、カットしたいんだけど・・・

 

 
あぁ・・・本当にどこでカットしようかな・・・

 

 

 







否定と肯定は紙一重な気がする。

否定と肯定は紙一重な気がする。

 

 

例えば、何か物事を教わる時、自分の考えをまずは否定される。
それは成功者だから・・・というよりも、成功した経験があるからできる技である。

 

 

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例えば、自分の考えがなく真っ白な状態から教わるとする。

 

 

それは無垢な赤子のようなもので、周りの世界を知らないから、言われたことだけ行うことができる。
そこには絶対できな信頼関係が生まれているからであり、産まれたばかりの生物が、近くで動いているものが親と思う感覚と似たものだと思う。

 

 

でも、そのあと赤子が成功例を積み重ねていくと徐々に回りを見渡して己と比較するようになる。

 

 

もっともっとと望むようになる。
恐怖を知っていたら消極的な伸びになり、恐怖よりも好奇心が強ければ、積極的な伸びになる。

 

 

自分は無垢な人間には正直なれない。

 

 

何度も騙されていたりするし、毎日何かしら棘のある言葉を聞いている気がする。
言う本人はそこに悪意を含めているのかと善意を含めているのかわからないが、自分は言葉の裏も軽く考えてしまう。

 

 

思考的に疑り深い老人に近い。

 

 

だから、すぐにはアフェリでは成功しないだろう。
成功しようと努力しても無理なのだと思う。
いつかは引き際も必要なのかもしれないが、まだ、その引き際がどこにするのかも決められていないので、記事を書き続ける予定だけどね。

 

 







1ヶ月で100記事があまり苦ではなくなってきたかもしれない。

1ヶ月で100記事があまり苦ではなくなってきたかもしれない。

 

 

何も考えずに記事を書くだけならば、苦じゃないかもしれないな・・・
そう感じるようになりました。
でも、これじゃ、収益に繋がらないけれどね。

 

 

 

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このまま頭の中にアフェリ特化型のジャンル用語を詰め込んで行けば、きっと収益化されるのではなかろうか?

 

 

 

そんな馬鹿なことを考えてみた。
脳の一部にUSBを入れ込める場所があったら楽なんだろうな・・・

 
なんて、攻殻機動隊的な事を想像してみる。

 

 
あぁ・・・そうしたら、勉強なんてしなくて、USBとかメモリーチップ交換だけで済むのか・・・

 

 
でも、それじゃ個性とか必要なのか?

 

 
最終的には個性もメモリーチップ保存されてしまい、生殖能力もないロボット化するじゃん・・・

 

 

 

それって人間じゃないよね?







ネガティブ日記帳の著者ってさ・・・あの藍玉さんということだよね?

ネガティブ日記帳の著者ってさ・・・あの藍玉さんということだよね?

ネガティブ日記帳という記事を見つけてしまい、何の話?と思って記事を読んだら、著者があの【藍玉さん】だったという点。
 

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まだネット上で生きていてんだ・・・ぐらいな感覚。

確かこのヒト10年ぐらい前、アフェリエイトの本書いていましたよね?
自分は対談形式の本を実際読んだし、持っています。
アフェリエイト・・・なのかな?
どちらかというとブロガーなのかな?
自分よりもひとまわり年齢がちがうひとという点においてはとても覚えていて、HNも宝石を和読みしている、しかも違っているというなかなかの衝撃をもらったので、よく覚えていたりする。

 

 

 

個人的に手帳というニッチなアナログ分野で有名な方になったんだ・・・というよりも、まだ、ネット上で活動しているんだという方が懐かしくもあり、尊敬もできる。
あぁ・・・自分もこんな風に生き残りたいなぁ・・・

 

 

 

あ、性格的にグズグズだからだめか(笑)