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風邪を引いてしまい喉が治らないという話

風邪を引いてしまい喉が治らないという話

ヒトコトで言うと辛すぎます。
 

 

 

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風邪の現状を訴えてみる。

 

まず、喉が痛い。

 

 

今回の風邪は喉から来たんですね。
喉が痛い、炎症しているのだと思います。

 
普通に鼻呼吸をしているのにも関わらず、喉に空気があたり、それが元で咳がでます。

 
その咳がげほげほと・・・まぁ、止まらないのですね。
それでさらに喉が炎症します。

 

 

咳を頻繁にすると、頭痛が発生します。

 

 

アタマが揺れるからですかね?
頭痛を発生することがあります。

 
いやですね・・・ダブルピンチですよね。

 

 

咳をすると腹筋が痛くなる。

 

 

咳をすると、腹筋使うんですよね。
おかげで、今は腹が痛いです。
下っ腹ですね。

 
・・・もしかしたら、ガムを噛んでいたから、それが原因でお腹が痛いというパターンもあるかも・・・

 

 

 

軽くトリプルパンチ。

 

 

 

喉の奥がイガイガするんだよね。

 

 

多分、熱をもっているんだろうけれど、前回風邪を引いた時、喉の熱をとろう!と、考えて、アイスを買って食べたのですが、前回は炎症が強すぎて気分が逆に悪くなってしまった・・・

 
だから、その攻略は今回はNG。

 

 

はちみつを舐めるか・・・

 

 

 

おおさじいっぱいのはちみつを舐めようか・・・
これはとても喉にいい!
でも、痛そうな予感が先行する。
 

実は、これでも医者から処方された薬をのんでいる。

 
飲んでいても状態が悪いので、本当に体を休めないとだめなのかもしれない。
早く風邪を治したいよう・・・
 

 

 







コウミアキラのアフェリエイト事件簿(平日編)

コウミアキラのアフェリエイト事件簿(平日編)

 

本当に忙しいのか?
実はどこかに作業隙間時間が隠れているのではないかと思ったので、ちょっと平日のスケジュールを書きだしてみようと考えました。

 

 

 

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時系列はこんなかんじ

 

4:25~6:30

だいたいこの時間帯に起床。デスクトップPCに電源を入れて記事投稿を行う。
アドセンスを見てがっかりするのもこの時間。朝ごはん、自分の昼食用弁当を作る。

 

 

6:30~7:00

風呂に入る。髪質が渇きにくいタイプなので、夜、風呂に入ると風邪をひく可能性が高いため。
たいてい湯船に浸かりながら携帯でつぶやいているか画像編集している。
(それでも日々風邪を引いているのは謎)

 

 

7:00~8:00

1日のうちで一番忙しい時間。
子どもを起こし、『ミッキーの時計みるの』というのをなだめすかし、ご飯をたべさせる。

 
おっぱい星人の子どもの着替えを行い(なんで男女関係なくチビっこはおっぱい好きなんだ?)、子供のトイレに付き合う。

 
アキラも出社、子供も登園。

 

 

8:00~8:40

通勤時間。とりあえず携帯で情報収集もしくは、画像編集、記事書き。
必要に応じて読書もする。

 

 

8:40~12:00

勤務時間。

 

 

12:00~12:50

昼食時間。携帯で情報収集もしくは携帯ゲームのログイン作業。
同僚と食事しているので記事書きをする集中力はあまりでない。

 

 

12:50~17:50

勤務時間。

 

 

17:50~18:30

通勤時間。とりあえず携帯で情報収集もしくは、画像編集、記事書き。
必要に応じて読書もする。

 

 

18:30~19:30

デスクトップPCにて作業時間。通勤時間に書いた記事の投稿がメイン。

夕飯の支度。野菜を切るのがめんどうで、たまに、キャベツとか手でちぎっていたりする。

 
基本的に煮込み料理が多い。あとは魔法の箱(オーブンレンジ)に調理させる。
(煮込んでいる間に作業が記事投稿作業ができるため)

スーパーのポイント2倍日に関しては、この時間が買い物タイムとなる。

 

 

19:30~20:30

子供の迎えと帰宅。
保育園で本を読まされたり(1冊ならいいが、3冊とか・・・)、トイレに行ったと先生から聞いているにも関わらず、車に乗せた途端『トイレいきたい』という事件が発生する。

 

親の顔を見ると安心するのか膀胱が緩くなる傾向があるのかもしれない・・・(そんな病気あるのか?)

 

 

20:30~21:00

子どもを風呂にいれる。『頭をあらいたくない』事件が毎日発生する。
シャワーヘッドが大好きで、あちこち水をかけて遊ぶので水道代が心配になる。
毎回、水不足になり、お風呂に入れなくなる話をする。

 
風呂からでるも、体を拭かない5割、洋服着ない5割。
毎日パジャマをどっちが早く着るか競争を行い、わざと負けないと怒る。
最近は知恵がついてきたので、『ボタンを留めて』というおねだりが発生する。

 

 

21:00~22:30

夕飯。子ども、お膝で食べるプレイ発動。いいかげん卒業してほしい。
子供にテレビを見させて食器洗い等、家事を終わらせる。

 
歯みがきをこどもに施し、寝かしつける。
そして、そのまま寝ることが多いが、起きていたら携帯で記事書き。

 

ほぼ、作業の中心が携帯ですね。

 

おかげさまで記事コピペはほぼしていないですね。

 

 

 

睡眠時間6時間か・・・
これが問題なのかもしれないなぁ・・・

 
副業アフェリエイターの悩みですよね。

 

 

 

 







あのときボランティアという言葉を知った。阪神大震災から学んだこと。

あのときボランティアという言葉を知った。阪神大震災から学んだこと。

 

自分は被災していない。
でもあのときのことは今でも鮮明に覚えている。
なぜかというと冷静だったから。

 

 

 

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1月17日の午前4時には起きていた。

 

 

我が家にはビデオデッキに繋がっているテレビは一台しかなかった。
それはこたつの置いてある居間。
夜間は親がテレビを占領しているので、親が寝静まったあと、午前4時頃から布団から抜け出し、居間であらかじめ録画してあったビデオをみることが日常となっていた。
このときは友人から借りたZガンダムを見ていた。
Vガンダムの話しで意気投合し、『兄貴が録画してあるビデオを貸してあげる』と言われたという顛末。

 

 

 

まぁ、正直、コソコソビデオをみているので、何か起きては困るのである。

 
親は勉強していると思って夜中に起きているのを黙認しているのだから。

 

 

5時46分。ゆらゆら揺れる横揺れがとても長い。

 

こたつに腰まで潜り、うつ伏せになってテレビを見上げる様に見ていたあの日。
体が揺れている感覚を味わう。
何気に天井を見上げ、照明のを消す紐が揺れているのをみて地震かと判断する。
さすがに揺れが長すぎるし、親が起きそうだと思い、ビデオを消してテレビを点けた。
地震速報のテロップが流れ、あぁ、震度3で揺れたんだ・・・
そのあと、画面が切り替わり、震源地が濃い赤丸で塗られた日本地図が出てきた。
その瞬間は忘れない。

 
日本って、こんなに大規模に揺れるんだ・・・
そういう事実を初めて知った1月17日だった。

 

 

 

テレビ報道でボランティアという言葉が頻繁に流れた。

 

 

英語の教科書に出てくるボランティアという言葉。
これがテレビニュースでたくさん流れた。

 

 

被災地に行き、何をしているのかまで、正直理解はできていなかったが、ボランティアというものはとても名誉あることなのだと尊敬のまなざしを送っていたのを覚えている。
多分、そのころは悲惨過ぎた状況に対して報道が規制されていたのだと思う。
それに比べ、東日本大震災ではリアルタイムで流れる大きな情報から、個人レベルの小さな情報までなんと多く広まったことか。

 

 

情報規制が悪いとは言わない。

阪神大震災があったからこそ、東日本大震災において生かせたこともある。
ただ、人類というものは嫌なことを歴史の中に忘却してしまうこともある。
なるべくならば、後世に伝えるべく記録と記憶を紡いでいきたいと願う。

 

 

 

 

 

 







弓が引きたいなぁという話。和弓の恋愛話は一礼して、キス。

弓が引きたいなぁという話。

 

先日、買ってしまったコミックが和弓の話でした。
脳内は黒メンヘラヒーローに振り回されています。

 

一礼して、キス(1)【電子書籍】[ 加賀やっこ ]
by カエレバ

 

 

 

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上半身がうずうずします。

 

和弓は未経験ですが、洋弓は約1年ほど経験しています。
腕から背筋部分がばねのようになる、あの感覚が好きですね。
洋弓だから1年続けられたと思いますが、和弓だったら3ヶ月続けられるかなと言ったところです。

 

 

実は猿腕。(※下記、経験1年足らずで10年以上前の話なのでイロイロ間違いがあると思います。)

 

自分、猿腕なので、弦(げん)がぶつかるんですよ。
あ、和弓だと弦(つる)ですかね。
洋弓にはプロテクターが必須なのでつけて弓を引くのですが、それでもあたると痛い。
ちょうど腕の関節と肘に間にぶつかるんですよ。
プロテクターの位置から外れている部分にさ。

 

猿腕でも洋弓が続けられる理由。腕の向きを変える。

 

 

和弓はね、左手で持っていないといけないのですが、洋弓はストリング(?)で手首から落ちないような状態にすることが可能なのです。
・・・なんか表現が悪いな・・・

 
洋弓では弓を持っていないのです。

 
実際に矢を放つとき、親指の付け根で弓を押していました。
アーチェリー選手が矢を放った後の残身時、弓が前に倒れるのは実際は握っていないからなんです。
なので、肘部分を外側に出す姿勢を作ってリリースすれば、猿腕の人間でも痛い思いをしなくて済むのです。
(それでも、三日間に一度は痛い思いをしていましたが・・・)

 

 

和弓もやってみたいんだけどね・・・

 
競技人口としては洋弓より和弓の方が多いみたいですね。
実際、練習場として開放されているのも和弓の方が多い気がします。
アーチェリーできる!と、インドアを探すと道場っぽいところが多いです。
それでも、出来るだけ嬉しいです。

 

 

実はこんなにつぎ込んだ!アーチェリー道具。

 

 

実はマイボウを持っています(大汗)。

 
基本的なセットを学生時代に購入したのですが、それでも21万かかりました。
そのあと、ポンド(重り)を買い足したりしていたので、40万近くは道具に費やしています。

 
矢は・・・アルミ製を使っていました。

 
初心者の初心者ですね。

 
上級者はカーボン製を使っています。
カーボンの方が軽いのでよく飛びますが、価格も高いですね。

 

 

そんなにつぎ込んだのにアーチェリーから遠ざかってしまった理由。

 

 

まぁ、学生だったので、本業である学問に戻ったわけです。
アーチェリー練習場にはその時社会人の方もいらしていたので、

 
『社会人になったらまたできるじゃないか』

 
そういう考えも当時はありました。

 

 
まさか、社会人になってから1度しかできないという状況になるとは思わなかったし、
学生時に使用していた練習場が無くなってしまうとは当時、予想がつかなかったんですね。
(まぁ、始めた動機も不純な気持ちが一部ありました。)

 

 

そんな事情で、たまに玄関ドアの開閉抑えになっていたりする洋弓ケースですが、
10年以内には週に1度練習しにいきたいなと考えています。
でも、浮気して、和弓と洋弓同時にやるかも。

 

 

 

そんな人生送りたいな・・・