自分の場合の扶養家族は親ですが、こんなに書類が必要でどこに旨味があるのかなと最近考えるわけです。
そして、書類を提出するのに役所に行かなくてはならなくなり、さらに書類発行に合計約1000円程度は出費が必要になるわけですよ。

 


 

 

我が家は別居の扶養家族に該当します。
・援助額がわかるもの(銀行振り込み明細書の直近3ヶ月分)
・収入のわかるもの(年金金額等)

 

 

 

既に世帯に入るお金を全体でみると、税務署はこの家庭にはいくらあるということがわかるわけです。
まだ、課税してもこの家は死人がでないだろう・・・そんな目測もあるかもしれませんよね。

 

 

 

扶養にすることでのメリットは健康保険ぐらい?

 

 

現在、親は税務上の扶養は外れているんですよね。
とはいえ、内容は相続関係の諸問題。
税務上は収入アリとされていますが、実際は収入ゼロです。
収入ゼロにも関わらず、税務上の扶養から外れてしまった親にも課税、そして扶養していたから一部の税金免除がなくなった自分にも課税。

 

 

収入が増えないのに課税ばかり。
これじゃ、マルサの仕事が減らない訳ですよ。

 

 

 

 

税務上は扶養が外れていますが、会社では保険の扶養には入れてもらえています。
それがよいことなのか悪いことなのか・・・

 

 

 

扶養家族にしていると自治体の年金世帯への一部支給はもらえない。

 

たまに電車内の吊広告でみかけるかもしれませんが、年金受給者対象の一時支給はもらえません。
一時とはいえ、5000円とか10000円とかもらえちゃうわけです。
しかし、扶養家族にはいっているともらえないんですよね。

 

(※ちなみに一時給付金がもらえるということは、年間100蔓延以下の収入しかないということになります。)

 

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国民健康保険にするか厚生年金にするかの差にはなりますが、どっちが得なのかを考えて扶養家族にしないといけないんです。

 

 

ちなみに、税法上の扶養家族だったら会社に提出する書類はなし。
税法上の扶養家族でない家族の場合は源泉徴収票の写し(通勤手当等交通費の記載が必要)、直近3ヶ月分の給与明細の写し、課税証明書(所得証明書)、年金振込通知書の写しが必要。

 

役所に書類発行に休むのも有給申請だし・・・
そこまでしなくてはいけないの?と、実際考えてしまうわけですよ。

 

こんな小さなことまでしなくてはならないのなら、扶養を外してしまおうか・・・
さっさと稼げるようになって、自分でコントロールしても対して変わらないのではなかろうかとも思えるわけ。

 

そんなことをたまに考えながら作業している今日この頃です。

 

 

変わらない目標ですが・・・

 

 

2018年3月までには確定20万円にはしたい。
これはマスト。
3月までとにかく死ぬ気で作業を進めます。

 

 

 

最後の週末は3時間睡眠でガンプラを組み立てる始末。

いや、いいんだけどさ・・・

 

 

子供が喜んでくれたからさ。

 

 

 

 

1月の目標達成具合は?

 

 

1月の目標はこれだけ。

  • 毎日1サイト作成。月に20サイト作成。

⇒1/8時点で1サイトのみ作成⇒1/8時点でマイナス19サイト

⇒1/28時点で2サイトマイナス18サイト

 

 

  • 毎日38ページ投稿。⇒1/28時点で平均7.5記事投稿(ダメダメだな・・・)

 

 

1月投稿日 記事数※総計(各ブロックごとの小計)
1日 5(1つはここの記事)
2日 2
3日 2
4日
5日
6日 2(1つはここの記事)
7日 35(1つはここの記事)
8日 1
9日 2
10日 2(1つはここの記事)
小合計 51/26
11日 3
12日 1
13日 2
14日 56
15日 1
16日 2
17日 2
18日 5(1つはここの記事)
19日 19
20日 3(1つはここの記事)
小合計 145(94)/53(27)
21日
22日 1
23日 1
24日 3
25日 22
26日 39
27日
28日 5(2つはここの記事)
29日 2(1つはここの記事)
30日
31日
総合計 218(73)/80(27)