前回に引き続きツイッターの話題。

早急に売り上げをあげたいのならば、ツイッタ連動に限る?件

相変わらずどうでもよい趣味サイトを作るのが好きでして・・・ここに張り付けてあるのはアドセンス+α程度。α的な広告についての内容はほぼ書いていません。そんなサイト...

投稿 2018/05/01

 

自分は複数アカウントを持っています。
個人的にはジャンルごとに分けているので、鍵アカウントもあったりします。
今回はこれらの中でおこったトラブルなどを書いていきます。

 

 


 

 

 

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現在、メインで使っているアフィリエイト用のアカウントが実は一番平和。

 

フォローしている方々同士でたまに荒れていることも見受けますが、基本的には平和です。
きっと、情報を流す、気分転換に行う、同志がいる・・・そういうところで方向的な視点が一緒なのかと思います。
また、根本的にツイッター自体を自分のサイトの売り込みとして行っている方々もいますから、ビジネスツールの延長という公的な要素も含んでいるのかと思います。

 

自分のサイトとしての売り込み・・・絵師の意識とは正直認識が異なる。

 
同じサイトとしての売り込みというテキストの面でみると、同人誌関連の絵師の方々も同じなのかと思ってしまいますが・・・
こちらはこちらで別世界が広がっています。
公の人、例えば出版社から本を出していますという方々の呟きはリツイートしても問題はないのですが、個人ベースで行っている方々の絵はリツートすると版権が・・・
ということになります。
好みの絵がツイッター上に流れてきても、それを眺めるだけということなのです。
いいねとか押すのもNGとか。

 

その割に鍵垢ではないとか・・・
知人とだけ繋がりたいとか・・・

 

それならばプロフに書いたり、固定ツイートにしておくとか方法はあるかと思うんだよね。
視点を広げられないというか、ちょっともったいなかったりする。
そして、自分のアピールは行うけれど、相手へのケアというか・・・
きっと、ビジネスというよりも趣味の延長を開示しているという視点で運営されているのかな。
セルフプロデュースが下手な気がする。
 
個人意見として否定する気はないんだけど、もったいない感は多いかな。
 

有資格者は鍵垢が多い。

 

専門的なことも日常会話として呟いてしまうひとは鍵垢にしている方も多い。
もしくは、あくまでもプライベートとして吐き出すためだけのツールだから、公衆の面前に晒す必要がないという考えなのかもしれない。
それはそれで個人的には賢い考えだと思う。
実際、自分は有資格者ではないけれど、一年に一度ぐらいツイッター上で絡む程度の付き合いになってきているが、お互いの距離感の変動はあまり気にならない。

 
また、有資格者でないからこそ、深いところまでの付き合いにも至っていないのだが、それなりの関わりは保てる。
 
理由はあるが、アフィリエイト用のアカウントが個人的に居心地がよい分けがもうひとつある。
アフィリエイターさんが集まっているだけあって、皆さんペルソナが上手でして・・・
さらに貪欲であるから、たわいもない呟きすら表現力を高める場になっているような感覚すらたまに感じる。

 
なるほど、こういう表現力方法があったか・・など、勉強になる場所が多く、飽きることが少ない。
あまり深入りしないようにしているが、基本的に24時間365日誰かしらいるので、受験勉強の孤独さから逃れるように顔出ししてしまう。
で、なぜか、自分でもわけわからないと思ったアフィリエイトに全く関係ないつぶやきに高速いいねがついたりと、奇天烈なことが起る場所でもある。

 

本音と建て前がとても割り切られている世界でもあり、報酬報告はいいねつけるけど、腹の中では苛立っている負けず嫌いも多く、日々戦国時代になっているようにも散見する。
でも表面的には皆紳士淑女で苦労人が多いから、局所局所でリスペクトもできるのではないかと思う。

 

栄光や苦労、嫉妬、破滅など、人間の感情論も含めてわかりあえる場所が多いからこそ、きっと優しい空間を作ることができるのではないかとも感じますね。
(あ、でもみんな個々にペルソナキャラ作っていますから、純粋無垢な方は慣れるまでつかれると思います。)