サイト作りの悩みとか(カエテンWP作成備忘録)

10月4日までの進捗。それとチビのマイコプラズマ肺炎が判明するまでの道のり。

Contents

作業しながら感じたこと。

 

先日うじゃうじゃ動いて気持ち悪いとつぶやいていたサイト。

 

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ここのサイトをちょこっと追記修正させています。

しかし・・・このように丸くなっている要因は何となくわかっているのですが・・・
結構な手術が必要ですね。

全体的に記事も雑なので、大幅な修正が必要です。
修正すれば収益できるかな・・・
300記事越えサイトでもあるので、時間はかかりそうです。
内容はほぼ日記備忘録ですね。

 

これを・・・収益化に変換できればうれしいですね。

 

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そろそろ首宣告が目前に迫っています。

 

昨年と同じぐらいの休みならば、チビが1週間休んだところでそうそう問題にはならないのです。
しかし、今年毎月休む条件となっているのが、欠陥住宅についての弁護士との接見です。
弁護士の指定する時間の言いなりなので、半日休みの場合もあるし、全休しなくてはならないときもある。
母親もくっついてくるのですが・・・

 

荷物持ちでもなく、資料作成するわけでもなく・・・

 

気持ちはわかりますけれどね、弁護士に悔しい気持ちをぶつけたいセブンティー。
でも、彼女、過去の欠陥住宅裁判についてブログ記事を読むわけでもないし、書籍も読まない。
自分の殻の中からでない。
そうそう、まるで巣の中で騒いでいる雛みたいなもの。

 

自分も将来このようになるのかと考えると、欠陥住宅よりも精神的ダメージは大きいです。
自分の親だからこそ、話すのに耳を貸さないことも最近出てきました。
にもかかわらず、他のセブンティよりも働けるとどこから出てくるのかわからない自信が、傍から見ていると本当に邪魔です。

 

・・・あぁ、今の私も自分の能力がわかっていないから、同じようなものか・・・

 

チビの発熱。

 

治りませんね。
いままでは鼻水を垂らす風邪が主流でしたが、今回は咳です。
なかなか鼻水は出てきません。

⇒病名は10月4日に判明。なんとマイコプラズマ肺炎でした。

結構、病名判明するまで時間がかかったので、こちらで記載してみる。

(子育てサイトに書けばいい話なのに・・・)

 

備忘録として書き出してみる。

 

①発熱したのは9月末の24日、日曜。

なんとなくあたたかかったので、熱を測ったら38度。
夕方でしたし、寝るときに頓服飲ませて寝ました。
そのときは咳はあまりしていませんでした。

 

②翌日、月曜日、微熱っぽかったのと咳がでていたので予備にもらってあった薬を飲ませて保育園に行かせました。

夕方には病院へ行き、薬をもらいましたが、抗生物質は入っていない。
夕方発熱の傾向なので、疲れが出たと思い、頓服は処方してもらっていた。

 

③火曜日。保育園からの呼び出しアリ。

理由は発熱。
まだ薬を処方してもらって1日しか経過していないが、インフルエンザかもしれないので検査をする。
水曜日もそのまま休む。
この間、熱っぽさはあるが、食欲も普通にあり、朝の熱もいつもより若干高い37度。
子供の体温としては37.5度までが許容範囲ということもあり、ちょっと興奮すると熱が高くなるレベル。

 

④木曜日。発熱により保育園から呼び出し。

かかりつけ医が休診日のため、他の病院(②)へ。
保育園園長のお気に入りの病院に連れていき、咳が悪化していることを伝える。
16時の段階で37.8度。
担任曰く若干食欲がない。久しぶりにきたクラスメイトと話していたからかなと言う。
病院で測ると37.2.

 

⑤金曜日。発熱により保育園から呼び出し。

37.9度。
病院に行き、先日までの薬は破棄となり、抗生物質を出してもらう。
病院で測ると37.2。
親の顔をみると安心する病か?

 

⑥土曜日。

保育園から呼び出し。
37.8度。
毎回昼寝前の検温で引っかかるので、昼寝明けに迎えにいくことになる。
仕事は午前就業のみ。

 

⑦日曜日。

2時間程度散歩。
咳がひどいので帰宅。
熱は37.8度。
横にさせてテレビ祭り。

 

⑧10月2日。

再び保育園から呼び出し。嘔吐2回。
37.8度。
病院で測ると37.2度。
保育園から20分徒歩で病院まで歩いて・・・熱が下がるものなのか?
かかりつけ医に全身検査してもらえませんかと話しても、たいした結果はでないと拒否返答。
先日までの薬は破棄となり、抗生物質を変えてもらう。

 

⑨火曜日。保育園より呼び出し。

38度の熱と咳がひどいから溶連菌の検査を受けてと園長。
子供に園長先生の前で口を開けたかと聞いたら開けていない。
園長もセブンティーなので、固定観念が強い。
2年前も、園長お気に入りの病院で検査して来いと言われて検査してきた履歴あり。
そのときに医者に言われたことは、
『その病気の子はもっとぐったりしていますから。これだけ(子供が落ち着きなく)動いていれば単なる風邪です。検査も必要ありません。』
と、かかりつけ医の処方した薬の内容をみて、過剰なほど処方されているから、追加の薬もだしませんと言われた。

 

⑨-1:実際、園長もうるさいので、かかりつけ医に溶連菌の検査をしてもらったが、マイナスの陰性。

薬の変更もなし。
保育園から20分歩いて通院したが、熱を測ると右脇36.8、左脇37.2と発熱要素なし。

 

⑨-2:咳がひどいから咳が出なくなるまで休めという園長の遠回しな発言とも思える。

電話をかけたときに園長不在とのことなので、溶連菌はいないことを話し、咳が止まるまで登園しませんと伝言を頼む。
ちなみに、保育園には黄色い鼻水を垂らしている児童は2割いる。

 

⑨-3:チビ、夜38度越えの発熱。

頓服併用で薬を飲ませる。
きっと、保育園はいかない、運動会も休み、咳が治るまで園長先生がくるなと言っていると子供に伝えたからそのショックも要因。
チビは熱があると誰よりも早く迎えに来てもらえる(いつもは最後だから)ということもあり、迎えに行くと喜んでいる節も感じられた。
また、喉が炎症しているので、好きなものしか食べれないのはわかるが、いつもよりもテレビを長く見れるという理由で、軽くしか食べていない。
そこを集中的に指摘したための反動とも思える。

 

⑨-4:これだけ休むと仕事首になるからともチビには伝えている。

理解できない年齢でもないし、隠したところで首後、1ヶ月で保育園は退所となるのが日本の法律。
退所日当日に知らせるよりはよいとの判断。

 

⑩水曜日。

総合病院で全身検査受けてきます。
ようやく夜も39度越えの発熱なので、病原菌が暴れだしたのだと判断できます。
ここまでくれば、病気の原因もわかりますね・・・多分。

 

病名判明⇒マイコプラズマ肺炎でした。

 

聴診器の音とでぷつぷつと言っていたという医者の話とレントゲンと血液検査でわかりました。
ここまで来るのに10日間かかっていました。
⑧の段階で病院を変えれば良かったのでしょうが・・・かかりつけの医者の誤診も招くようなことも実際はあったのです。

 

かかりつけ医が休診日のため、他の病院(②)へ行ったときに、処方された咳の薬が実はマイコプラズマ肺炎に効果がある薬でした。【⇒④木曜日。発熱により保育園から呼び出し。】

 

先週の金曜日の段階で、発熱呼び出しがあったあと、かかりつけ医に抗生物質にしてもらおうという抗生物質命的な自分の脳思考がよくなかったのかもしれません。

 

月曜日の段階で総合病院に行けば園長から文句も言われずに済んだのかもしれませんが、2箇所の病院で風邪と判断され、熱も38度で収まる。

個人の判断としてはこれ以上、何が悪いのか判断できませんでした。

次回からは1週間目安で、良くなっていなかったら総合病院へいくことにしよう。

 

一番不明なのが嘔吐。

肺の病気なのに嘔吐が発生するからよけい親も混乱することに。

 

入院も勧められるが食事が可能なので自宅療養OKとなりました。

医者からは点滴を行うことで早く完治ができる入院を勧められます。
客観的に考えると入院してくれた方が親としてはメリットがあります。
・会社に出勤できる。
・早く病気も治る。
・保険に入っているから入院のベッド代ぐらいは支払われる。

 

しかし、自分も5歳(数え年)のころにひきつけで入院してとても退屈な日々を送った記憶があるので、5歳未満のチビにはちょっと可哀そうかなと感じてしまったわけです。
日頃、パパ、パパというのなら、預けるという行為もできたわけですが、ママ、ママなので・・・
さらに、添い寝しないと寝なかったりするという、母性をくすぐるテクニックを確実に習得しているのがまた憎たらしく・・・
有給全部失ってもいいかと思わされてしまったわけです。

 

しかし、金曜日までに平熱にならなかったら、金曜アサイチで通院⇒入院手続きなので、チビには過酷な現実が待っているのです。
ミッキーマウスのハロウィンみて喜んでいる場合じゃないぞ!

 

いつ、マイコプラズマ肺炎に感染したのか?

普段から通っているわけではない総合病院なので・・・
『6ヶ月程度、感染しているときもあるから』
と、言われた気がするのですが、wikipediaだと6週間後まで、菌を吐き出すと書いてありますね。
だから、実際のところ、いつ感染したのかわかりません。
発症はきっと9月24日の発熱からですが、もしかしたらな症状が出始めたのが9月28日。

確実な症状となったのが10月4日・・・
風邪と間違えやすいという記載もありましがた、本当に気が付きにくい病気でした。
(マイコプラズマ肺炎と医者が気が付いていたら、9月28日の段階で抗生物質に変更されていたはずだが、されていないところを想像すると、初期過ぎてわからなかったのかと思う。)

マイコプラズマ肺炎・・・実は大人もうつるらしい。

wikipediaから引用すると、

感染様式は飛沫感染と濃厚接触による接触感染であり、潜伏期は1 – 4週間程度(通常は、2 – 3週間)。 病原体が気道粘液(痰)に排出されるのは発症前2〜8日から起こり、臨床症状発現時に最大となり、高いレベルの排出が1週間程度続き、徐々に減少しながら4〜6週間以上病原体の排出は継続する。

・・・担任がマスクしてました、1週間前・・・

 

もちろん、親なので、抱っこしたときに子供は平気で顔に咳をします。
そろそろ、自分の肺にもマイコプラズマ肺炎の菌が着床している可能性大ですね。
小学生時代にかかっていますが、もう、30年も昔の話ですから、体力がないと確実感染しそうです。

 

そういや、書きながらふと思い出したのだが、乳児組の子が数か月前に休園の連絡しているのを、迎えに行ったときに耳にしたんだよな・・・

『咳がひどいから通院させたら、血液中の酸素が少なくなっていたので登園させないでくれ』という医者の判断で休むという内容。

 

実はひそかに保育園内の流行っていたのでは?

保育園側は病名掲示していないけどさ。多分、保護者が風邪としか伝えていないのが要因だと思うけどね。

 

セブンティの親が看病すると珍しく言ってきましたが・・・

感染すると死ぬし、看病面倒なので拒否しました。
子供は言うことを聞きますが、親は言うことを聞きません。

 

熱がある、関節が熱いと言っていて、市販風邪薬を飲んでるから寝れば平気・・・
そんな人間を年末の病院営業最終日に強引に連れていき、検査3分も経たないうちに診察室に呼び出されるという落ち。
誰もがわかる、【インフルエンザ】という病気でした。
10年前にインフルエンザにかかったから、かからないという勝手な神話を組み立てて、人の話を聞かないんですね。
12月25日まで、高齢者は無料でインフルエンザの注射が受けられたにも関わらず・・・
ある意味、医療費寄付です。

 

この件以降は必ず、無料の予防接種は受けるようになりました。
雨降って地固まるですが、下手に力がありセブンティはマジ面倒この上ないです。

 

チビは週末運動会ですが、今回は不参加ですね。

結構頑張って・・・ライトニングマックイーン描いたんだけどな・・・
そんな時代もあったと、鼻で笑える時が来るさ!

 

病児保育を使わない理由。

 

使用しても良いのですが・・・18時までの預かり時間なので、結局1時間早退というのは変わりません。
また、病児保育室利用代金2000円かかります。
38度を超えると呼び出されます。

 

原因がはっきりわかっている発熱ならば、利用もやむを得ないのですが、単純な風邪と町医者二人が答えています。
わざわざ追加費用出して預けるメリットが見当たらないのですね。
それに、風邪の初期においてあまり預かりたくないという雰囲気も感じとっています。
インフルエンザの発熱後3日間は病児保育は拒否です。
解熱後3日間しか病児保育は預かりません。

 

子供の発熱に対して結構冷静なのは自分の経験。

 

元々、自分もよく熱を出すタイプです。
だから、小学校に上がる前は友達と遊んだ記憶はあまりないです。

 

食も細かったため、夕飯が食べられないという理由で、おやつもあまり食べさせてもらえませんでした。
(昔の子育て方法は3食が基準です。今は年齢によってですが、3食のほかに、10時、15時、18時、19時と、こまめに食べさせるのが主流です。こどもの胃が小さく、腸も短いからが理由と思われます。)

 

いまでも自分はよく発熱する方なのですが、さすがに歩けなくなったり、PCみていて気分が悪くなったとき以外は会社は休みません。
38度でも出社する、貴重な社畜のひとりですね。
実際、そこまでしないと子供の発熱時の有給が足らなくなるのが現実です。
年に10日、病児看護で年5日は法律上(厚生労働省規定。しかし、これらを反映していない企業も上場企業内ではある。)最低利用できる有給休暇ですが、0歳児から3歳児は軽くその障壁を突破します。
同僚は給料減額になっていました。

 

ドイツみたいに、風邪をひいて休んでも有給使用は行わない。
そんな人間的信頼に即した日本の会社はないでしょうね。

 

島国だからこそ、口頭契約を行っても逃げるところがないという日本独自の風潮はありますが、毎日勤務することが評価対象という農家的考え方がとても根強いですよね。
毎日同じルーティーンを繰り返すことが、最近、ボケを促進するという脳内科学も耳にしました。
こうなると、日本人の就労はボケるための根本的な仕組みに作りに関わっているような気がしてきますね。
逆に、社長クラスになると、自分の時間を埋めるために、日々会議や接見で刺激があるので、ボケにくく寿命が長くなるような仕組みなのではないかと。

 

10月4日までの進捗

 

来週から有給がないので、その分稼げるようなサイトを早急に作らなくてはなりません。
本当にヤバい!

 

今週にガツガツ作業してどうにかさせたい!

 

10月投稿日 記事数※総計(各ブロックごとの小計)
1日 36(1つはこの記事)
2日 8
3日 -(一部修正作業のみ)
4日 8
5日 1(1つはこの記事)
投稿時間3時なので、ガツガツ投稿数伸ばします!
6日
7日
8日
9日
10日
小合計 53/26
11日
12日
13日
14日
15日
16日
17日
18日
19日
20日
小合計 ()/53(27)
21日
22日
23日
24日
25日
26日
27日
28日
29日
30日
31日
総合計 (0)/80(27)