アフェリエイターのダイバーシティー化はうまくいくのか?

 

ダイバーシティーとは、企業で多種多様な人材を活用する事。
人種、国籍、性、年齢を問わずに有能の思える人材を役職に積極的に採用する事。

 

 

2017年3月までとなってしまった等身大ガンダムが飾ってあるダイバーシティお台場のことではない。

(そろそろ聖地巡礼したほうがいいかな・・・)

 

 

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ふんわり考えてみる。

 

 

短時間勤務は可能だろう。
どちらかというと文字イコール給料という数値の発生が多い。
あと、サイト分析なのかな・・・
多分、雇用直後は難しいが、コツがつかめるようになると短時間勤務は可能と思われる。

 

 

それならば、正直なところ、人種、国籍、性、年齢について関係なく仕事はできそう。

 

 

多分問題は別の次元。

 

きっと、働く人間の意識なのではないかと思う。
短時間勤務でも可能と雇用主は考えるのだけれども、雇われた側は短時間でどれだけのパフォーマンスをすれば給与に繋がるのかがわからない。
経験上、そのような働き方をしていないことが考えられる。
それって履歴書をよく読めていないということも考えられないか?

 

個人的におもう。事務作業の人間をアフェリエイト企業で雇うのはNGではないか?

 

 

その場で数時間過ごせば金がもらえる。
そういう経験しかしていない働き方をしていた方にはこの仕事は多分向かないと思う。
逆に、この仕事が終われば短時間で帰れる・・・ちょっと工場の組立作業的な会社勤務経験のある人間の方が、
時間的感覚が体に染みついているので、効率よく作業することが組み立てられるのではないかと思う。

 
自分が起業するにはまだまだ先が長いのだが、最少のコスパで最大の利益を生みたい。
それならば、履歴書から何ができるのかを読み解く力も必要なのだろうと感じた。