2019年01月の記事一覧

子育てしながらアフェリエイト事件簿

子育てしながら、大事なおうちをリフォーム・・・そしたら欠陥住宅に!再リフォーム費用稼がせてください!

月別:2019年01月

ボ・ラプ(ボヘミアン・ラプソディー)胸アツ応援に子どもと行ってきたよ!個人的にはもう一度行きたいw

2019年01月の記事|子育てしながらアフェリエイト事件簿

先日、興行収入100億円突破したボヘミアン・ラプソディーを見に行ってきました。
映画館自体、少なくとも5年ぶりです。
前回行ったときは・・・装甲騎兵ボトムズのオールナイト参戦以来でしょうか?
映画始まる前のアナウンスがキリコで、そこから大興奮してスクリーンを見ていた記憶があります。

 

 

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ボヘミアン・ラプソディーを何故みたか?|個人的には映画は好きだが映画館はそんなに好きではない。感情が出せないから。

 

ひとつの理由が時間を拘束されるのがあまり好きではないんですね。
わざわざ見に行くというのが・・・。
確かに、音響がよくなって、座席もゆったりとして眠気を誘うには十分な場所なのですが、行くほどの物でもないと言うか。
有料視聴しているCATVで半年もすれば放送してくれるので、家でソファーに座って、好きなお菓子摘まみながら鑑賞しているのが楽だったのです。
音響?
え?スピーカーに繋げば十分楽しめますよ?

 

独りで映画鑑賞する気軽さは、こんなことも可能なのです。
盛大に馬鹿笑い。
怖かったらクッションで顔を隠す。
詰み上がるほどの涙と鼻水のティッシュ連山。

 

いやぁ・・・これが、独り映画鑑賞の醍醐味。
自分の感情を人目をはばからずに出せる。
そんなこともあり、知人に誘われない限り、自宅で映画見ることが多いです。

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ボヘミアン・ラプソディーを何故みたか?|胸アツ応援だから、子供と会話しても問題ないと感じた。

 

ボヘミアン・ラプソディー胸アツ応援。
会場イベント内容によっては、コスプレOKだったり、サイリウムOKだったりするようです。

 

子供用アニメだったら、子どもが騒いでも問題ないと思いますが・・・
初スクリーンデビューがアニメ・・・

 

実はですね、自分はそんな経験をしたのですが、最終的に何の映画を見たのかあまり記憶に残らなくてですね・・・
どうせ一緒にみるなら、思い出に残る映画を体験させたいと思っていました。
(※自分は春の東映アニメ祭のキン肉マンとゲゲゲの鬼太郎を見たのは覚えていますが・・・昔だから金曜ロードショーで流れるわけでもなく、ビデオ販売化も当時してなかった気がします。
今はあるかもしれませんが・・・)

 

多少話しても周りから白い目で見られないのではないかとも思い、胸アツ応援目指していきました。

 

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ボヘミアン・ラプソディーを何故みたか?|子どもと映画館!胸アツ応援楽しめたか!?

 

自分が行ったのは、手拍子OKな会場だったわけですが・・・
実際、手拍子している方はいませんでした(笑)
さらにガラガラ・・・
これは、会話しているとメッチャ目立つパターン(苦笑)

 

『え、拍手してもいいんでしょ?』

 

と、子供に念押しされ、うんと頷くも・・・手拍子できる雰囲気でもなく・・・
シャウトというよりも、大声で叫び、こちらを見てにやっとする子供に・・・
他人のふりができるならしたい!と、若干思ったのは言うまでもありません。

 

実はこの日、結構な悪運引きで・・・

 

まず、映画館、TOHOシネマズ日本橋で予約したんですね。
1月26日20時からの回。
場所を確認しなきゃ・・・と、メールbox開いたら18時以降上演中止の文字。
チケット代払い戻しするとの記載があり、瞬間どうしようか・・・と。

 

実は、胸アツ上演、平日上演は会社定時帰宅して、子供保育園に迎えに行っても間に合わない。
日曜日は子どもの習い事がありいけない。

 

2月も・・・悩んでいるイベントがありどうしようかと思っている・・・
唯一いけそうと思ったのが1月26日だったんですね。

 

他の映画館上映を探しました(笑)
そしたら、今度は強風の影響で電車が遅延。
結局、映画館到着した時にはすでに上演していて・・・初めの20分は見れませんでした。

 

子どもにはリクエストのキャラメルポップコーンとホットドック。
ホットドック食べて、『眠くないよ』といいつつ、ポップコーンを抱えながら席について30分後には寝ていたと言う・・・。
ドルビーサウンド会場の中、すやすや寝息が100分ぐらい続いていました。

 

お蔭で・・・私はのんびり映画を楽しめたのでよかったといえばよかったです。

 

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ボヘミアン・ラプソディーを何故みたか?|QUEEN・・・実は知らないんだよね。

 

 

なんでか知りませんが・・・メタリカとか、REOスピードワゴン、AC/DCを聞いていた割に、QUEENを聞いてないんですよね。
ドラマのPRIDEは見ていたので、そのテーマ曲であるI Was Born To Love Youは知っていました。
他にも流れてたね、あのドラマ内で。

 

そのあとガツガツ自分はジャパニーズロックにハマリ、周りがXのForeverLoveを謳っている時にメタリカも聞いていたのですが・・・
当時聞いていても、QUEENは嫌いではなかったです。
なんで聞かなかったのだろうと、映画ボヘミアン・ラプソディーを見ながら考えたのですが、QUEENの音楽性だったのかなと思います。
曲はどれを聞いても素敵だと今でも思います。
ただ、歌詞が英語だし、声は同じような気がするけれど、前回リリースしたものと正反対の曲をリリースする冒険をするのがQUEENなんですよね。
曲の感じと雰囲気から、同じバンドとは想像できないところに行ってしまっていて・・・わからない。
だから、QUEENというグループの曲を聞いても、CDを借りてこようとか買おうという行動に移れなかったのだと思います。

 

しかし・・・ボヘミアン・ラプソディーすごいですよね。
自分はラジオが流れている家で育っていたので、聞いたことがあるという曲が多かったんですよね。
TVCMに登用されている曲も・・・とても印象に残っています。
こんなに無意識にQUEENって聞いていたんだ・・・

 

そう思うと、胸アツになって、ちょっと涙が零れてしまいました。

 

話の展開としてはベタとしてはベタですが・・・
小さなところの映像美がほぅ・・・とするほど美しく、ぐいぐい中に引きこまれていきます。
軽快なサウンドだけでなく、彼らがいかに自分たちが作りだした殻を破っては作り、QUEENという音楽と世界を作っていったのかが体感できました。

 

色んなことを行う人間は短命と言いますが、まさにフレディ・マーキュリーもその中の1人だなと思ってしまいます。
病気で亡くなりましたが、病気になったからこそ48歳まで生きれたのではないかとも、個人的には思います。

 

映画の内容が全て事実ではないということもわかりますが、自分に力が足りなくなった時、自分を奮い立たせるために繰り返しみて、まだ自分は出来るんだ!
そう、脳に伝えたい映画ボヘミアン・ラプソディーだと自分は感じました。

 

映画ボヘミアン・ラプソディーがDVD販売するまで・・・
現在販売しているCDを聞いて、頑張っていこ!

 







てっぺさんのブログにふるさと納税記事を寄稿したよ!

2019年01月の記事|子育てしながらアフェリエイト事件簿

ふるさと納税記事を寄稿したにもかかわらず、話の導入部分が全く関係ない【占い】の話になりますが・・・
なんかね、今年は過去の努力したことに結果が出るらしいです。

 

 

努力・・・っていうか3年前に、欠陥住宅になったが為、金を稼がなくてはならず。
そんな理由でアフィリエイトを始めた自分にとっては、何が【努力】なのかがよくわからないのですが・・・

 

えぇ・・・
欠陥住宅になった起因理由からして正直腹立たしいものであり、今までの生きてきた人生の中で一番の汚点そのものですね。
大学受験落ちたことよりも苦痛極まりない汚点。

 

その直近汚点人生にも結果が出ると言うので。
今年は何事もチャレンジして行こうと思ったわけです。
(参考になるようでならない、ふるさと納税記事寄稿の理由。)

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ふるさと納税記事。確かに、今までの努力の結果も?!

 

ふるさと納税については8年近く行っているので、確かに今までの努力の結果、てっぺさんに記事を寄稿できるような体験ができていたのだな・・・と、今、書きながら思いました。
まぁ・・・肉はね。
誰もが頼むよね。

 

でもさ、実は8年間連続であちらこちらの牡蠣をふるさと納税で食べているとかさ・・・
そして受取りミス冒して返礼品が出荷先に戻っちゃうとかさ・・・
そんな経験までしているのは自分ぐらいかな・・・と思って書いてみました。

 

自分の手持ちブログで牡蠣パしている写真とか投稿してしまっているから、牡蠣写真提供はヤバイとか思っていましたが・・・
実は他のふるさと納税の返礼品の方が上位にあって、このワード書けないじゃんというのもありました。
(※日ごろのチェック不足がここに露呈する。本当に稼ぐ気があるのだろうかという謎。)

 

もっとリサーチしてリンク貼れば、いいのでは?
そんな反省も今回勉強になりました。
(※実行するかどうかは不明ですけどね。)

 

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ふるさと納税記事。結局納品まで何時間かけたの?

 

実は、書いてみたいと伝えた時、自宅にはいなくてですね・・・
ほぼ山の中にいました。

 

ふるさと納税寄稿マニュアルはいただいていました。

  • 寄稿記事金額明示
  • 文字数の目安
  • 寄稿記事掲載先
  • ふるさと納税仕組みは不要
  • 可能ならば画像
  • ふるさと納税返礼品を選んだ視点

ふるさと納税の説明は書かなくていいよ~っていう。
なので、実質2000円とかは書かずに・・・でも、他の投稿者の記事は全くみないで初回下書きは書きました。

 

ふるさと納税の仕組みはコチラのイラスト付きで描いてあるので、参考にしてくださいねw
>>>てっぺさんの【てっぺのマネーハック】「ふるさと納税」超入門>>>

 

初回下書きは、記事投稿作業しますとてっぺさんに伝えた日に投稿。
その間に他の方からの寄稿記事が投稿されていて、ちょっと方向転換するかとリライト1回。
なんかまだ違うな・・・と、リライト2回。
実際記事になっているのはリライト2回目の投稿をてっぺさんに内容確認してもらったものです。
(※本当にご迷惑をおかけしました。)

 

>>>【寄稿記事】【ふるさと納税】安心リピートできた自治体チョイス!2018年は豚肉の宮崎県木城町!>>>

 

どうしてこんな面倒な方法を取ったかというと、他の方の記事を読んでから書くと、その方のリライト記事になってしまうのを恐れたからです。

 

アキラ
アキラ
だってさ、肉も米も王道だしさ・・・牡蠣って大人でも好き嫌いあるし、ましてや生ものだから受取困るのナンバーワンだし!
アキラ
アキラ
そんな牡蠣をわざわざ書いたのは、【宛先住所別でも受け取れるよ】【備考欄フル活用すること】を言いたかった・・・

 

アキラ
アキラ
備考欄フル活用すれば、野菜や果物の配送受け取りもうまくいきます。これ、正解!

 

頼んでいるジャンルは重なるのは仕方ないし、サイト強化にも同じジャンルのふるさと納税記事の方が多分上位になるはずです。
寄稿をして代価はいただくという同意の上の口頭契約ですが、個人的にはそこに付加価値を追加して恩返しが出来ればという気持ちがありました。

 

  • 自分のチャレンジを受け入れていただいたこと。
  • 本業+ワンオペ子育て故の外出不能。

 

最終的に、9000文字以上書いていました。
一般的な感覚からいうと、時間がもったいないという人もいるかもしれません。
でも、寄稿する責任もありますし、読んでなにかヒントをもらえるような記事にしたいという希望はありました。
若干余分なことを書いていたので一部修正も発生しました。
(※つい、余分なことを書いてしまう癖が・・・余分なものは別記事として投稿するということをした方が良いですね。)
偶然にも自分の言いたいことは残っていたのでまぁ、よかったよかったというところです。

 

元記事作成 3時間
リライト① 3時間
リライト② 2時間

 

こんな感じでしょうか?
リライト②の時間が短縮した理由は2記事書いてあったので、そこでどうしても言いたいことが整理できていたからですね。

 

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ふるさと納税記事。実はけっこうな諸刃の剣。

 

てっぺさんは収入も公開しているので、今年ふるさと納税でもらったものを全部公開しても問題はないのではと思います。
お金に関するブログですからね。

 

でも、節約をベースにしているブログに、今年のふるさと納税返礼品を全部公開すると・・・年収がほぼばれてしまいます。
マックスまで頼んでいたとしても、ブログに載せるのは平均年収の半分程度の1~2万程度にしておいた方がよいかと思います。

 

ふるさと納税を出来る世代って決まっていますし、女性の参入が少ないのは少額寄付でどれだけの返礼品がもらえるかを知らないことも要因のひとつではないかとも思います。
読者ターゲットを絞り、そこからニーズがある返礼品をチョイスして記事にする。

 

ふるさと納税記事が増えてくると、そんな戦略もたてなくてはならないかもしれませんね。

 

ということで、ふるさと納税の寄稿。
これにて終了!
てっぺさん!ふるさと納税寄稿に参加させて頂き、ありがとうございました。

 

※追記※
これも実は複数回リライトしていたりするかも・・ね?!