おかえりなさい

くりかのこさん。
更新始まりましたね。

 

長い夏休み・・・羨ましい・・・

 

兼業なので、夏休みすら取れません。
本業ですら休みは取れない・・・
子供がいるから。
子供が熱を出すから。
子供が・・・orz

 

 

 

更新記事の【離婚】という文字がちょっと気になってみました。

 

 

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『実家に帰らせていただきます!』という言葉はやっぱり昭和?

 

いまどき『実家に帰らせていただきます!』という言葉を使う方はいるんだろうか?
(あ・・・ごめん。こんな妄想なんですが必要なかったですか?)
(気になる方はお付き合いください(苦笑))

 

 

そして、その『実家に帰らせていただきます!』の妄想シーンが、
イタズラなKissの琴子だったりするのだが・・・
(旦那の実家に実父も一緒に住んでいる・・・)

 

イタズラなKiss9巻【電子書籍】[ 多田かおる ]
by カエレバ

 

 

今でもアニメやドラマでリメイクもしてくれるこのコミック原作。
自分も読んでいてよく覚えています。

旦那の入江くんが
『お前の実家って・・・どこだよ』
と、言われ、結局、友人宅に居候ノマドし、
辿り着いたのは住み込みの定食屋。

 

 

そこに辿り着くまでもなかなか笑えるのですが・・・

(ぶっきらぼうなその声、よかったよ小野D)

 

実は自分(社会人)に置き換えると笑えないなぁ・・・と。
雇用均等法が浸透した平成の世はどうなんだろ?

 

実家に帰らせて頂きますと言っても、
『仕事は?』
ということになる。
腹を立てて出てもビジネスホテルに到着するしかない。
友人宅を回るにしても、
小学生以下の子供がいる家庭が多いので、単純に迷惑。

 

 

また、定期券内がいいとか選び出すとまた大変。
独身の友人に家に滑り込むしかない。
(独身友人を探すという選択があったか・・・その日は飲んだくれだな♪)

 

 

たとえ、友人宅に滑り込んだとしても、
翌日は会社員にならなくちゃいけない。

 

 

 

こういう時、社内恋愛の末の結婚は出社もしにくい。

 

二人とも出社しているのが平常時。
片方休んでいると異常時。
二人とも出社しているが顔を合わせていない時・・・
これも異常時。

 

 

なんか妄想ドキドキしますよね。

 

 

社内結婚新婚時ならば、一緒に手をつないで帰るだろうけどさ、
片方だけ先に帰ったときはやっぱり周りはそわそわするんだろうか。

 

いやぁ・・・
こういうこと考えちゃうからやっぱり社内恋愛は出来ないんだよね。

(既に井戸端会議のおばちゃん風情になっている・・・)

 

 

振り出しに戻って、『実家に帰らせていただきます!』は平成の世では言えるのか

 

 

・・・言えないだろう。
言っても効果薄いだろうな・・・

 

 

単純に『出て行きます!』
の方が、ドラマ性があるのかも・・・

 

 

 

そのまま海外旅行で気分転換してきちゃったりしてw

(展開が韓流ドラマになっているような・・・)

 

 

・・・!!!

 

 

そんなことが出来るようにさっさと稼ごう。

(もっと妄想広げてもよかったのだが・・・しつこいので自己シャットアウトしました。)