先日、月100万以上稼いだ結果、
離婚された方のセミナーが行われていたそうで・・・

 

 

いろんな意味で興味深いと思ってしまった。

 

 

 

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日本市場だからか?稼いだ主人が偉ぶる家庭。

 

 

あるある話しかもしれませんが、
勘違いさんいますよね。
でも、この勘違いさん世間標準収入よりも低くても偉ぶるんですよね。
年収もそうですが、手取り収入がいくらなのかが、
家庭としては必要な数値なのですが。
そして小遣いばかりせびるんですよね。

 

 

家事の時給計算はしてもらえない。
専業主婦家庭に起きることですが・・・
『料理に一品足りない』とか、
平気でいいますよね。

 

 

家計費をこの金額で・・・といって、
渡してくる金額が1食1000円未満の金額でやるの?とか、
平均物価指数以下の食材を主婦は賢明に探してくなくてはならない。
遠いスーパーに買い物いったり・・・
特価品探したりさ。

 

 

その自給換算を考えてくれって話ですよね。
毎日もやしと豆腐でいいですか?って感じになりますよね。

 

 

小さい子がいる家庭の掃除。

 

 

食べこぼし多いですよね・・・
掃除しても意味がないルーティーン・・・
もうね、そんなときはね。
子供に掃除させればいいですよ。
コロコロ使ってさ。

 

 

自分が出したごみは自分で掃除!

考えたらさ・・・とんちで有名な一休さんだって、
お寺に預けられた時は廊下の拭き掃除とかしていただろうし・・・

 

 

3歳対象ならばセラミック包丁も使えるんだし、
掃除をさせてもいいかと・・・

 

 

ちなみに、1歳すぎた子供の前でコロコロ掃除していると、
おもちゃと勘違いして真似する。
そっから、掃除マインドうみつけてしまえばいいんじゃない?
と、思ってしまったり。

 

 

稼いだ先にあるもの・・・

 

 

なんだろう。
やっぱり自分の幸せがあるよね。きっと。

 

 

当初の議題に戻るけど、
負のマインドから抜け出したくて、
アフェリしているヒトが多いと思う。

 

 

主婦も兼務しているヒトが離婚といいう目的を目指して、
作業しているのはとても納得がいくのだが・・・
主婦をしてアフェリして・・・
103万円の壁を越え・・・

 

 

そのお金って、どこに還元されるんだろ。
だってさ、家計を養ってるという考えが強い主人がさ、
嫁さんの稼ぎが自分よりも増えていたら、
なんだ・・・働かなくてもいいんじゃないか・・・
と、思ってしまうだろう。

 

 

主婦もやって、家事もやって、アフェリもやって、
自分の睡眠時間削っている上で作業しているにもかかわらず、
その目的が【家族のため】って、
なんか悲しくないかな?
いや、別にいいんだよ、それでも。

 

 

でも、それだけ頑張っている事を、
身近で評価してもらえないならば、
悲しいかな・・・と、思っちゃうんだよね。

 

 

まぁ・・・だから20年夫婦生活したら離婚しちゃって、
財産贈与として家をもらう離婚主婦がふえているんだろうけどさ。