今更ですが行ってみる。website explorerを使う。

 

 

記事を書くことがいいことだと確かに書いていますが・・・
少しはそれなりに勉強します。
すでに地底探検でそろそろ海溝が見えてきそうなほどの深度になりそうなので、それなりに勉強しようと思うわけです。

今回はwebsite explorerを使ってみました。
まずは他人のサイトから調べることを行いました。

 

 

 

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website explorerの存在を知った訳を書いてみる。

naifix.comの記事でヒトデ祭りさんのサイトを裸にする企画で知りました。

 

 

 

初めてみた当時はふーん・・・という印象しかなく、何を言っているのかもわからない状態でした。
これ、アフェリエイター初期のあるあるですかね?

 

 

 

このwebsite explorerはリンク切れサイトを発見できるということから、自分で作ったサイトにおいて、リンク切れ発見ツールとして使用されているみたいです。
その辺りの知識がないので、自分はnaifixさんの記事で知ることができました。
でもこれ、自分のサイトではリンク切れチェック用として使用できますが、他の方のサイトだと、サイトの構成をすべて表示してくれる素晴らしいサイトなんですね。
いってみれば、ライバルサイトがどのASP会社を使って商売をしているのかがわかるということです。

 

 

seoチェキでも調べられるが・・・

 

 

ライバルサイトのサイトボリュームとか、いつから作られたのかとか、seoチェキでも分かりますが、website explorerの方がいつ頃記事をたくさん投稿しているのか等わかるので、ライバルサイトの研究や、次に自分がどんなサイトを作ろうとしているのか調べる時に役に立ちますね。

 

 

教える人間が正しいのか正しくないのかが判明する。

 

 

結論としては、

 
『(ブルータス)お前もか!』

 
結局ね、正しい情報を言っているように聞こえても、結局、蓋を開ければ異なることが多いんですよね。
だってさ、新しいサイトが出来ると、自分の収入は減るじゃないですか。

 

 

それに、その言葉の裏付けってなんですかね?

 

 

商売している上で成功したと言う数値だけなんじゃないですかね?
実際に現ナマ見せてもらったわけでもないし、全ての言葉を信用してはいけないと今回も感じた結論です。