ping送信についてまとめてみる。やっていいこと悪いこと。

 

 

まずはping送信をすることによって、ブログが更新されたことをネット上の人気のある情報サービスに通知することができます。
有名どころで言うと、ブログ村とかのランキングサイトです。

 

 

 

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ping送信は記事を追加すること、記事を更新することで送信されるみたいです。

 

 

送信される内容は、
記事のタイトル、記事の概要、記事のURL
などということです。
まぁ、この3つがネット上のサーバーに登録されれば検索するときに分かりやすいですよね。

 

 

検索エンジンに登録してもらうために、早く記事を認識してもらうことが大事。

 

 

ping送信をする先はpingサーバーです。
そこに早く連絡し、記事を認識して登録してもらうことが大事なのです。

自分はそこができていなかったのですね・・・

 

 

 

今、知ったからと言って、焦ってping送信を何回もしてはいけないのです。

 

 

 

ping送信先が重複しているとスパム判定を受けやすくなるらしい。
短時間になんども送信することもダメなようです。
短時間・・・ということだから、1日に1回の送信ならば、スパム認定からは外れるのだろうか?
そんな馬鹿なことも考えてみる。

ブログ村にはこのように書いてある。

 

 

“Pingの回数制限には制限はございます。
一定の時間内に一定数量以上のPingを送信されますとスパム防止のために記事の取得が行われないことがございます。
基本的には記事を書いた時に1回だけお送りいただければ幸いです。
何らかのエラーや不具合でにほんブログ村に記事が反映されない時に限り、2回目のPing(Ping代理送信など)をお送りくださいませ。
Pingの数が多すぎるとブログ村のシステムがスパムと錯覚(誤認)してしまう可能性がございます。
例えば、一日に記事を5つ書かれた日にPingを5回を送信するのはまったく問題はございませんが、一日に記事を1つしか書いていないのにPingを5回を送信するのはスパムと誤認される恐れがございます。”

 

 

ブログに直接設定すると記事が重くなるらしい。
記事を更新すると自動でping送信を行うので、エラーとなっていても何度も送ってしまうこともあるようです。
あぁ・・・やっかいだ・・・厄介すぎる。
その上さ、ping送信サイトだけでも13サイトぐらいあるんだよね・・・
どのサイトも同じかと思いきや、載せているサーバー名が異なるしさ。
だいたいが、サーバー名わかるようにはなっていないしさ。
結局、どこかしら重複しちゃうよね・・・
(とくにぐーぐる)

 

 

 

まぁ・・・スパム認定されてもいいと腹をくくって、1ヶ月毎日ping送信を行ってみようと思う。