どこに回答を追い求めるかが鍵なのだと思う。

 

ヒトコトで言うと、自分は人間不信が強いです。
だいたい、それなりに信用しようかと考えようとすると、親切心からなのかdis会話が入ってきたりします。
その連絡に対し、相手にはしますが気持ち的に負の要素が強くなるので軽く対応します。
多分、聞いてほしいだけなのだから、それで相手も満足できていると思います。

 

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そういう方において、こちらの意見を言うと、自分自身に関係ないという内容だとやはりスルーしてきます。

 

あるとき自分の気持ちを書いたら、スルーしてきました。
そこで一気に熱が冷めました。
あぁ、その程度のものなんだなと。
それはこの業界で必須な事項なのかもしれません。
本音は話してはいけない。
まぁ、どの業界もそうなんだと思いますが。

 

 

信じられるのは自分の力だけなのかもしれない。

 

自分はここでアフェリエイトに対しての日々の思考錯誤(ほぼ99%は失敗事項)を書いています。
アフェリエイト手法を書いているのは成功談だけだからです。
でも、その成功談だって、最短距離で行った内容だけで、遠回りした経路とかは端折られていたりします。
自分はどちらかというと端折られているところに興味を持つ人間です。
理屈っぽいと言われてしまっても仕方ないのですが、結局、最短距離の方法が信用できないのです。
それだけ、素直ではなく悪い育ち方をしてきたのだと思います。
(今も欠陥住宅で苦しめられているのですから)

 

 

動かないでいることも大事。全てを客観的に見る時間が必要。

 

黙っていると、回りが勝手に動き出す時がある。
自分は自分に従って作業するだけ。
いつかは一定の目標には繋がるだろうと自分は想定しています。

 

 

欠陥住宅の件は正直疲れたという気持ちも強いです。

 

最後は金なのですから。
結論は金。
でも、そこに至るまでは資料作成、裁判の材料になるもの探しです。
今、ふと思うことは男尊女卑も一因としてありそうです。
日本という国の独特な考えなのですかね?
色々腹が立つことがありますが、ここで終了としておこうかと思います。

 

※弁護士を検索する方法(備忘録)を書きました。

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普通に生活していればそうそう接点がない職業のひとつである弁護士。もし、あなたが急に探さなくてはならなくなったら・・・とても困ってしまった時の状況に対処するため、...

投稿 2017/09/04